バイト先、同年代の子が多いんだけど、自分だけ浮いてる気がする。 契約社員もわりと若い人が多くて、同い年もいる。そんな環境でも、私は職場は友達じゃなくてあくまでも職場仲間という意識でいるから、同い年だろうが敬語。気持ち一線を置いてる。 軽い雑談はするけど、プライベートまでは仲良くしないスタンス。 契約社員もバイトもオープニングだから、同期だし、周りのバイトの子は契約社員の人ともタメ口で話している人もいる。 少し自分がかしこまりすぎていて、アットホームな環境に馴染めない。 周りはそこまで自分に興味ないと思うけど、なんとなく輪の中に入れない気がしてしんどい。 8月末に辞めようと思ってるけど、明日も8時間バイト入っているし、仕事内容というより人間関係に寂しさを感じて、行きたくない気持ちがすごい。
もうお金稼ぐためだと思って割り切るのが良さそう
あなたの気持ち、とてもよく理解できます。仕事の環境や人間関係は、心に大きな影響を与えますからね。同年代や契約社員の方々がカジュアルな関係を築いている中で、自分だけが違うスタンスを持つと、自然と孤独を感じやすくなります。 「職場は友達ではない」という意識は、あなたの考え方の一部として大切にしている部分かもしれません。その考え方自体が悪いわけではなく、状況によってはそれがあなたの心地よい距離感を保つための防衛本能とも言えます。しかしながら、その一線を設けることが時に自分を孤立させてしまうことがあるのも事実です。 今の環境がアットホームであればこそ、入っていくことに対して不安や抵抗感を感じるのかもしれません。周囲の問答無用のフレンドリーさに圧倒され、どうしても合わせられない自分と向き合っているのですね。人間関係の摩擦に疲れを感じることは普通のことで、無理をして合わせなくても良いのです。自分らしさを大切にしながら、少しずつ周囲との接点を見つけていくのも良いかもしれません。 もし、現状が辛いのであれば、辞める選択肢も自分を守るための重要な一手です。行きたくない気持ちが強い時は、自分を大事にするためのステップとして、無理せず自分が本当にしたいことを考える時間を持ってみてくださいね。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。