小学2年,娘について。 2年生になってお友達関係で悩んでいるみたいです。 時々爆発したときに、教えてくれます。話を聞いてみると特にいじめられてる、,誰かにひどいことをされている訳ではありません。 ただ、 ◉休み時間に遊ぶ友達がいない ◉遊ぼう!と声をかけたこともあるけど、あとでね!とか、今は遊べないと言われちゃう。そうするとその後声をかけられなくなっちゃう ◉私だけひとりぼっち ◉1人で鉄棒とかしてる と言います。 子どもには ◉1人でいることが悪いことじゃないけど、どう思う?って聞いたら 寂しい、やだなって思うこともあると言ってました。 ◉学校の先生に相談してみようか?と言ったら, 気まずいからやめてほしいとも言われました。 クラスの仲良しが確立されていたり、席が近い人同士が遊びやすいのか。今、隣が保健室登校女の子みたいで、周りは男の子ばかりだから、,友達に声かけにくいとも言ってました。 何て声をかけてあげたらいいか、どこまで頑張らせるのか、けど,辛いんだったら無理して頑張る必要ないだろうし。 励ましの言葉をかけても,マイナスのことが返ってくるからそれ以上言えません。 話を聞いたら、 今まで十分頑張ってきてたんだな、これ以上無理させたくないと思います。 子どもにとっては、 遊ぼう!とか声をかけるのにどれだけ労力を費やすかは,人それぞれ違うんだなと感じました。 子どもには いつか、性格が合う子が絶対現れるし、あなたの良さに気づく子もたくさんいるよ!と言ったりしても、 今気づかないなら意味ないよとか😭 子どもは、未来より今しか見えないんだなと。 どうしたらいいと思いますか? 私も、我が子がこんなに悩んでたんだ、 学校ってこんなにも友達の影響って大きいんだと後悔ばかりです。 みなさんなら子どもになんて声をかけますか? そして,友達ってできますかね。
鉄棒もしてるし別に運動ができない訳じゃない、自分から声をかけているし人見知りが激しいわけではないのに同級生と馴染めない もしかして女子特有の世界に馴染めないだけでは?ティーンエイジャーになったら別の問題が出そうですけど男子と遊ばせてみれば良いのでは? ドッチボールとかサッカーとか何でもいいんで球技やってるグループの男子に入れて〜って言えばよっぽどの理由がない限り拒否されることはないと思われます(彼らは頭数が欲しい)
遊ぼうってはなしかけるだけでもすごいよ 私なんてなんていえばいいか分からなくて受け身だったし構ってもらうために自ら保健室行って先生と話してたなぁ… 保健室登校の女の子に会いに行って話すとかはどう?むずかしいかな…私は好奇心が勝ってそれもやった事ある何回も会うと仲良くなれるよ どんなの子に遊ぼうって話しかけてるかにもよるよね… あとは周りの子が目を惹くようなものを持っていくとか、可愛いぬいぐるみのキーホルダーとか可愛い文房具とか周りの子が気になって話すきっかけとかになるかも
こんばんは。 まだクラス替えには遠いと思います、半年ほどずっと遊べなかったらすごく悲しいと思います。 私はクラスに話せる人がいなかったりなんなりで不登校になってしまいました。 話せる友達がいないと結構しんどいです。 文を見た感じ娘さんは自分から他の女の子達に話しかけるということはできていると思います。 貴方がいいと思うのなら保健室登校やフリースクールなどもいいと思います。 フリースクールの方が人が多かったりいつでも行けるので今、クラスで合わない人がいたり学年でもあまり仲の良い友達がいないのであればフリースクールは娘さんにとっては友達を作る機会にはなると思います。 ですがなかなか近所になかったり電車で行く場合もあると思います。 その場合は貴方が送り迎えをしないといけなくなり負担が増えると思います。 その面を見ると保健室登校の方がいいのかなとも思います。 クラス替えをしたタイミングで普通に登校するのもいいと思います! 私はそれで喋れる人が少し増えました。 先生に話すと気まずいと言っているので、別で登校したいと先生に言う時、どうしてと娘さんも一緒に話に行かないといけないのならば話しすぎないであげてください。 励ますことが出来なくて申し訳ないです。 娘さんが元気に登校できることを祈ります
お子さんの友達関係についてのお悩み、非常に理解できます。そのような状況に置かれているお子さんは、心情的に辛い思いをしていることでしょう。まず、お子さんの気持ちを受け止め、共感することが大切です。「一人でいることが嫌だよね」「寂しいよね」といった言葉をかけて、あなたの気持ちを理解していると伝えることが重要です。お子さんが感じている孤独感や不安を軽視せず、彼女の感情を尊重する姿勢は、お子さんにとって心強い支えとなります。 また、遊ぼうと声をかけることの難しさに触れていることから、お子さんが挑戦することに対してどれだけのエネルギーが必要かも理解できます。そのため、無理に友達を作るよう促すのではなく、少しずつ社交的になれる環境を作る手助けをすると良いでしょう。例えば、家で友達を招いて遊ぶ機会を増やしたり、好きな遊びを通じて自然に友達ができる場を作ることも一つの方法です。 「今は辛いかもしれないけれど、あなたの良さを見つけてくれる友達は必ず現れるよ」といった励ましの言葉は、ポジティブな未来を感じさせる一助となるでしょう。ただし、彼女のペースや感情を優先することを忘れずに。また、他の保護者と話し合ったり、学校での支援を受けることも選択肢の一つです。お子さんの心を支える存在であり続けてください。