1回消したのにまた戻ってきちゃった… 今昼も夜も働いてる。 夕方まで働いて、夕飯作って夜の仕事へ… なんかさ、昨日旦那に色々言われたんだが… 「なんで今まで貯金してこなかったんだよ」とかさ。 いやね、財布握ってんのあなたです。 私は自分の稼ぎを子供たちへ貯金として取っておいた。 全部で30万以上溜まってたのに、それもう無くなったよ? 宛にされるのが嫌だから言わないでいたけど。 あなたはまだ仕事先見つかってないよね?昨日お休み。今日もまだ目の前で寝てるんだけどなんで? もう意味わからなすぎて。 もう喋りたくもないや…
@うしです 有難いお言葉…ありがとうございます。 ウルウルしてしまいました💦 子供は1番上が高校生です。たしかに子供が辛い想いしてることを知らないのは辛すぎます… 私と同じ様なことになっていたら子供を助けたいです。 思い切って相談する勇気、決断も必要ですね。
@匿名 旦那さんはご実家から借りたお金を何に使ったんでしょうか?義理実家にまで無心したと言うことは、旦那実家からも借金してそうですね。。。 ご両親にこれ以上迷惑かけたくない。借金をしたくない気持ちはよ〜くわかります。でも一度、あなたのご両親に現状を話して相談すべきではないでしょうか?このままあなたががむしゃらに働いていても、旦那をどうにかしない限り良い報告に進むとは到底思えません。ご両親の立場からしたら、あなたがこんなに辛い思いをしているのを知らない方が辛いと思います。 あなたのお子様はまだ小さいと思いますが、お子様がもし将来あなたの立場になったら、あなたはどうしますか?親に迷惑かけたくない気持ちはわかりますが、現状を打破する為に頼ってもいいと思います。 かなりの決断力と行動力が必要です。働きながら事を進めるのって難しいし、1人じゃ出来ないと思うんです。 これが最後だと誓って親御さんに相談して欲しいと願うばかりです
@うしです ありがとうございます。 実家ですが… 私の知らないところで、旦那が私の親からお金を借りました… もう何年も顔出てないのによく連絡したなと… 6月末に返すって言ったらしいですが、絶対に無理です… そんな実家は車で2時間かかるところにあり、子供たちの学校を考えると行くことも無理で… 心配掛けてるので、もうこれ以上心配かけたくなく…「もうお金はいいからね」と言ってあります。 ちなみに、離婚届はもう家にあり、私は記入しました。自分から離婚の話を出してきたくせに、私がいざする方向で話をするとはぐらかします。
えぇ、、今の環境ってお子様を育てるにも悪過ぎる気がします。何もしないで文句ばかり言う無職の父、、。 いつかあなたが身体を壊しますよ。そんな時に一番困るのはお子様じゃないかなぁ。。 ご実家頼れないですか?
@うしです ありがとうございます。 私は子供のお弁当作らなきゃなので、朝5時半に起きます。子供たち見送ったら仕事に行き、夕方帰宅、夕飯作って24時までスナックで働いてます。 そんな生活してるのに、全部私のせいで… 今のこの状況も私のせい。仕事無くなったこと、数ヶ月後に聞いたんです。 何を言っても人のせい…もう喋りたくもないです… 私は今、支払いをしないといけないものがたくさんあるのでお金を作ることでいっぱいいっぱいなのに、あの人は人に文句を言うほど心に余裕があるようで…
@か ありがとうございます。 本当に理不尽だし、全部私のせいで… 払いもの色々とできてなくて、私は余計なこと考えずにひたすらお金を稼ぐことだけ考えてたんですが… 旦那は違うようです…
え、、、あなたは昼夜働いて家事もしてるのに、旦那は働きも家事もせず何様なんでしょうか?なんであなたが稼いできたお金を無職の旦那に管理されなきゃいけないの?? 旦那が無職ならせめて家事と子育ては積極的に行うべきでは? そんな旦那いない方がマシですよ。
理不尽ですよね。⚡ 旦那さんも働いてほしいですよね。⚡⚡
あなたの状況、とても大変そうですね。毎日二つの仕事をこなしながら、家庭や経済についての不安を抱えるのは、本当に疲れることだと察します。特に、旦那さんからの言葉は心に重く響いたことでしょう。金銭管理や貯金についての責任を負わされることで、さらにストレスが増してしまったのかもしれません。 自分の努力や苦労が理解されず、あまりにも一方的な責任を押し付けられることは、誰でも嫌なものです。今は辛い時期かもしれませんが、自分の感情や思いを整理することが大切です。お子さんのために貯金をしてきたこと、その気持ちを旦那さんにも少しでも理解してもらえるよう話すことができれば、少しは気持ちが楽になるかもしれませんね。 あなたの気持ちを抑え込まず、大切にしてください。時には、自分自身を大切にすることが最優先です。また、信頼できる友人や親しい人に話をすることで、少し気持ちが軽くなるかもしれません。自分の感情を大事にして、無理をせずに過ごしてくださいね。