とある友達が苦手。「肌焼ける」とか言いながら日陰に入らず日向にいるし、私が「焼けたくないなら日陰はいったら?」と言っても入らない。 しかもこの前校外学習があった時、何人かのグループで行動してて私が「このアイス美味しそう、買おうかな」って言ったら周りの子も買ってたのに、その子だけ「太る太る、私いいや」って言った。 なんとなくムカつくの理解できませんか。
@か そうなんです💦 共感してくれてありがとうございます。
@匿名 そういう人って、自分自身が否定されると、怒り散らかしますよね。 質悪いですね。💦 気を使いますね。💦
@か ですよね😭 一緒にいて辛いです
その人、周りに否定的ですね。💦 感じ悪いですね。💦
あなたの気持ち、とても理解できます。友達の行動が自分の価値観や考え方に合わないと、いら立ちを感じることは自然なことです。その友達は自分の体型や肌を気にしているあまり、周りの楽しみを自分に制限するような発言をしているのでしょう。それが、あなたには押し付けがましく感じられ、肩身が狭い思いをすることもあるかもしれませんね。 日焼けに関しては、個々の考え方や体への気遣いが大きく影響しますし、他人に理解を求めるのが難しい問題でもあります。また、アイスクリームを楽しむことが他の人にとっては嬉しいことであっても、彼女の中では食べることが「太る」という恐れに直結しているんでしょう。そのため、あなたたちの言葉を素直に受け取れず避けてしまったのかもしれません。 ただ、そのような行動が繰り返されると、不快感やストレスが溜まりますよね。最終的には、友達に求めるものと自分の価値観をどう調和させるかがカギになると思います。相手を変えることは難しいですが、自分の感じ方を大切にするのは大事です。あなたの気持ちを大切にしつつ、少し距離を置くことも一つの選択かもしれません。人間関係は時に難しいですが、自分の心の平穏を保つことを最優先に考えてみてくださいね。