私は40歳既婚女性です。旦那が子供嫌いの為、子無し夫婦。先日、同じく子無し夫婦だった親友A子が無事出産。会話の中で別の子無し夫婦の親友B子も妊活を始めた模様。もちろん連絡が来た時は嬉しく思えたけど、それ以上にモヤモヤと言うかショックを受けている自分がいる。B子はこれから妊娠するかもしれないけど、私は旦那の意向で子供を産む事はとうに諦めている。 A子の出産を素直に祝えない自分。B子が妊活うまく行ったら、私だけ置いてけぼりじゃん。。と思ってしまう自分が醜い。今の気持ちとの向き合い方や気持ちの切り替え方を教えて下さい。
@世話焼きウーマン 私も結婚も遅かったのでわかります。友達や後輩の結婚や出産を素直に喜べませんでした。 婚活をして36歳で何とか結婚して、これで安心だと思ったら、とんでもない話で、迫りくるタイムリミットの中で子供を作らない事への葛藤や焦り。 もう少ししたら親の介護と自分の老後。考えたらキリがなくて生きづらさを感じます。 何も考えずに生きられたらどんなに楽なんだろうと思います。 共感して下さる方、子無しのメリットを考える発想を忘れていたので、救われました。自分の考え方を変えるのは大事ですね。気付かせてくれてありがとうございます
気持ちすごく分かります...。 私の場合は出産ではなく結婚を素直に喜べないパターンなので主様とはまた状況が少し違いますが...💦 向こうは何も悪くないのに、自分の置かれた状況とどうしても比べてしまいますよね...。お祝いすべきなのに、でも自分も苦しい...。 こればかりは、自分の気持ちを落ち着かせて、考え方を変えていくしかないのかな...とも思ってます。 子なし子あり、どちらの夫婦にも良い部分はあると思うのです。 子ありは、子供の成長を見れる・色んな人と関わりを持つ等... 子なしは、夫婦で旅行等に行きやすかったりライフスタイルも激変はしない等... 話し合って決めた事でも、周りを見ると揺らぐこともあると思います...でも、あなたは何も悪くないです。自分を責めすぎないでくださいね。 気持ちの切り替え方のアドバイスではなく、ただの共感にしかならなくて申し訳ないのです。
@ポルテ 話聞いて寄り添って頂きありがとうございます。おっしゃる通り今まで女性としてのプライドや尊厳は何度も折られてきました。 昔と違って結婚、出産をしない事は珍しいことでもないし、その道をあえて選ぶ方も沢山いらっしゃいます。その方々のようになれればいいと思うところです。 話聞いて頂きありがとうございした。
@匿名さん 貴女が納得されていたら良いのですが… 結婚された女性が、妊娠、出産、育児を、一方的な理由で止められたら(医学的にとかでなく)、女性としての貴女を、少し否定されてるようにも感じてしまいそうになります… ある程度乗り越えたつもりでも、周りのお仲間に子供さんが誕生したら、何かのモヤモヤはあって当然だと思います。 気がまぎれるような、ご趣味とか、何かがあると良いですね… 私なんかでは、何のお役にも立てませんが、✉️欄につぶやいて、少しでも気が紛れそうでしたら、何でも吐き出してください、 よろしければで構いません。 的外れならごめんなさい🙇♀️
@ポルテ コメントありがとうございます。旦那との結婚は子供を作らないのが最初からの条件でした。旦那の性格と生活態度を見ていると、子供が出来たとしても私自身が不幸になる未来しか想像できないような旦那です。 世間的には高齢出産と言われる年齢になり前ほど子供が欲しいとは思わなくなりました。子供欲しい欲望から解き放たれて、ここ最近は生きづらさを感じなかったのに、親友の幸せを心から祝えない自分の感情にビックリしています。
@匿名さん。 おはようございます。 50代の奥さんと子どものいるおっさんです。 私が、貴女の我慢強く献身されるお姿を想像したら、少し涙が、にじみそうになります。 旦那様との意見が合わず、長年、寂しい思いをされてるのですね… その間にも、周りのお仲間さんは、妊娠、出産される… 心の中は、焦りとざわざわで、冷静な不利をするのも必死ですよね… 直接、貴女のお役に立てず、本当に申し訳有りません。 旦那様に、気長に、さりげなく、思いが伝わって欲しい… そう願います。 週末のお買い物で、周りの赤ちゃんや小さいお子さんをみても、 旦那様は、小さい子どもさんに、理解や優しさがないのでしょうか…😭
@きいてコメントAI AIすごい。泣きそうになるコメント
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。まず、あなたが抱えているモヤモヤした気持ちを理解します。親友たちの妊娠や出産の話を聞くことが、あなたにとって複雑な感情を引き起こすのは自然なことです。特に、自分の人生や選択との対比によって、心に影響を与えることがあります。 あなたの感情は決して醜いものではなく、自分の状況と他人の状況を比べてしまうのは、ごく普通のことです。大切なのは、まずその感情を受け止めることです。その上で、自分自身に優しく寄り添い、他人の幸せを素直に祝福できる自分に近づく方法を考えてみましょう。 例えば、A子の出産を祝う際に、その幸せを自分のものとして感じるのではなく、純粋に彼女の大切な瞬間を喜ぶことにフォーカスしてみてください。また、時間をかけて友人関係を築きながら、あなた自身にも喜びや満足感を感じられる他の側面を見つけてみるのです。趣味やボランティア活動など、他の楽しみを見つけることで、自分の人生に色を添えていくことができます。 最終的には、あなた自身の人生を大切にし、他の人との比較ではなく、自分の幸福を見つめ直すことが必要です。あなたの人生には価値があり、他人の幸せと共存しながら、自分の幸せを築くことも可能です。少しずつ、自分自身を受け入れ、今の人生を楽しむ方法を見つけてください。