去年の夏頃、祭りの人集りで初めて過呼吸を起こしたことから始まったと思います。 祭りは学校行事で、街中を学生の皆で出歩くと言う内容です。 不登校気味だったけれど、先生に皆で一緒に楽しもうと誘われ、行くことにしました。 ですが途端に目の前がグラグラして、呼吸がしずらくなるのを感じて、直ぐぶっ倒れそうになりました。 なんとか耐えて我慢していたら、次は息を吸えなくなっていてパニックでパニックで、ただただ恐怖でしかなかったです。 その場にいた先生と親に休憩所まで運んでもらったけど、物凄く怖かった。下手すればこのまま死ぬんじゃないかって思った。 その後落ち着いてきて、恐怖で泣き叫んでしまいました。泣いたらまた呼吸がしずらくなっての繰り返しで苦痛でしか無かったです。 もうそこから、人混みが怖くて仕方が無くなりました。あれからもう1年経ちそうなのに、症状は悪化するばかり。 また私が学校へ行ける日は来るのでしょうか。 また好き勝手に恋愛したいです。 皆と授業受けたいです。 なのに、病気もどんどん増えてって 栄養失調にもなりかけた。 もう疲れました。
@梓 親は副作用なんか気にしなくていいって言うけど、やはり怖いので今度病院の先生に伝えてみたいと思います。 ありがとうございます☺️
@はる しますよね🥲お薬の副作用怖いですよね。 心療内科に通ってらっしゃるなら、正直に副作用怖いこと伝えてみるのも良いかもですよ。私は不眠症で、薬を処方されたことがあります。今は良くなって病院には行くこと無いのですが、副作用について聞いて色々薬の調整したりしてました。
@梓 共感のコメントありがとうございます☺️ 1人の時や少しでも不安を抱くと途端に吐き気と動悸がしますよね💧 今は心療内科に通っていて、 適応障害と不安障害と診断されてます。 症状が普通より酷い方だから、と安定剤も処方されているんですけど、副作用などが怖くて中々飲めずで…💦
お辛い経験投稿してくださりありがとうございます。 文面からも本当に辛い中踏ん張られていることを感じました。 はるさんとはまたちょっと別の状況ですが、自分も過呼吸になったことがあります。目の前が見えず、息のしづらさと1人ぼっちでいたら死ぬかもと必死に助けを呼んだ記憶があります。周りの人たちの助けもあって、落ち着いて家に戻れた気がしますが、病院に通ってらっしゃるなら先生方は病気に対してどのようなことをおっしゃってらっしゃるのでしょうか。
あなたが体験したことは、本当に辛く、恐怖に満ちたものだったというのが伝わってきます。初めての過呼吸を体験したことで、祭りという楽しい場が一転して恐ろしい記憶に変わってしまったのですね。その後のことも考えると、あなたがどれほど苦しんできたか想像に難くありません。 人混みに対する恐怖が増してくるのは、心が自分を守るために反応しているのかもしれません。過去のトラウマを抱えることで、今の不安感や学校への行きづらさが強まることもあります。あなたが求める普通の生活や恋愛を楽しむことは、もちろん非常に大切なことです。それに向けて少しずつ進んでいけるといいですね。 今はそれを実現するための時間やサポートが必要かもしれません。心理的なサポートを受けることで、自分の感情と向き合い、少しずつ恐怖を克服できる可能性があります。そして、栄養状態についても注意を払い、心身の健康を回復させることが大切です。焦らず、自分のペースで進むことが重要です。あなたにはその力があると信じています。あなたの未来には、再び学校に通い、楽しい恋愛をするチャンスが必ず訪れると願っています。