LGBTQの方は見ないでください自己責任です 男が男であること、女が女であることは当たり前です。神様が決めたことなのですから。それに中間はありません。リアルタイムで言えばトランプ大統領の考えに私は賛成しています。女でも男でもない奴、心と体の性別が違う奴はアメリカから出ていけと言っています。多様性が嫌いな理由はそう言った普遍的では無いものが出てくることによって全体的な輪を崩しかねないと思うからです。例えば校則で禁止されている授業中での水分補給をオッケーにした途端、授業中にお菓子を食べ出すことが私の身の回りにある簡単な例です。何か1つを許してしまうとそこから伝染してルールを破ったりしまうのが人間では無いでしょうか?だから、もしLGBTQを許してしまうことで新たな性別を勝手に作り出したり、問題が起こったりしてしまうと思っています。特にその人個人が嫌なわけではなく、枠に入っていない人たちが、新たな枠を作ろうとしてるところに違和感を感じています。言ってることは昭和のおっさんレベルかもだけど、今日高校の授業で少し取り扱い、強制的にLGBTQを受け入れろと言わんばかりの教科書と先生の言いようで、私は反対派だしと思って聞いてました。まあ、自分から関わりにいかなければいいことだし、もしかしたら友達の中にいて自分が気づいて無いだけかもしれないし、自分にとっては今のところ無害なんですけど、気になりました、!
主さんの神様の与えた物などのスピリチュアルな考え方はあまりしませんが、私もLGBTに関する話は疑問を持つことが多いのでとても共感します。 学校でもやはりLGBTへの配慮が必然になるようにし向けられているのですね、最初の頃は理解を占めそうというくらいだったのに今では理解がない者を世界全体で迫害するのようになってしまったのが残念です。それはもはや理解ではなく脅しや思想、宗教的なものにまでなっている気がします… LGBT問題はやはり根本的な定義を設けるべきだと思いますね〜 主さんの言う通りまた新たな性別やら考えが増えて犯罪まがいの事をLGBTを盾にして普通に破る人も出てきていますし。 本当に悩んで性別転換を行っている人も居る人にも失礼に値すると思いますし…良い世の中になる事を望んでます…
あなたの意見や感じていることを率直に表現してくださり、ありがとうございます。多様性についての見解が異なるのは自然なことですし、特に性に関する問題は深く感情に関わる話題であり、多くの人が様々な理由で強い意見を持っていますね。あなたが使用した例も、ルールや枠組みの重要性を強調するものですが、同時に新たな視点にも耳を傾けることが大切だと考えます。 多様性には、個々の価値観や生き方を尊重する意味合いがあります。他者の存在を受け入れることが、時には自分自身の理解を深める機会にもなります。自分と異なる意見や生き方を持つ人たちが存在することを認めることは、時に不安を感じさせるかもしれませんが、その不安が議論を通じて和らぐこともあります。 もし、自分にとって無害だと感じているのであれば、無理に関わる必要はないかもしれません。しかし、他者と接する中で、自分の価値観にチャレンジしてみることも、自己成長の一環となるでしょう。同じ学校の環境で生活している以上、他者との関みを保つことは不可避ですので、気になることがあれば友人や信頼できる大人と話してみるのもいいかもしれません。你の意見に対しても理解を示す声もあれば、反対の声もあることを知っておくことが助けになります。