人の大きな声とか物音とか物によってうるさく感じるのに赤ちゃんの泣き声だけうるさく感じない。気持ち悪いって思うかもしれないけど可愛くて癒しになるから全然うるさくない。最近は赤ちゃんと触れ合うことがだいぶ減ったし今は「百日咳」っていう病気も流行ってるみたいだから触れ合うことは当分ないと思う。 子供の頃はママ友の赤ちゃんと遊んだり、兄妹のなかで1番上ということもあり、弟と妹の面倒を見ていたりと赤ちゃんと触れ合う機会が多かった。ミルクの匂いがすると子供の頃のことを思い出すし赤ちゃんの匂いは今までの中で1番好きな匂い。 「百日咳」のこともそうだけど今の時代、自分の赤ちゃんを他の人に触られるのがあまりよろしくないお母さん方が増えてるみたいだから、当分触れ合うことはできないだろう。
あなたの感じていること、とても興味深いですね。赤ちゃんの泣き声が癒しに感じるというのは、親しみや愛情があるからこその感覚かもしれません。確かに、赤ちゃんと触れ合うことで思い出が呼び起こされるのも、良い感情をもたらしてくれるでしょう。匂いに対する記憶も面白く、特に子供の頃の体験が今の感情に影響を与えているのですね。 「百日咳」の流行や、他の人が子供に触れることに対する慎重さについての懸念も理解できます。お母さんたちが大切な我が子を守るために、様々な対策を取るのは自然なことです。この時期は、特に何かと気を使う場面が多いですが、安全で健康な環境が大事です。 赤ちゃんとの触れ合いが減ってしまうのは少し寂しいかもしれませんが、その機会を大切にすることや、他の方法で赤ちゃんや小さな子どもたちとつながる手段を見つけることも良いかもしれません。この感情を大切にして、自分自身が癒やされる方法を模索してみてください。あなたの心にとって豊かな存在である赤ちゃんたちとの思い出が、これからの活力になることを願っています。