障害福祉(児童)の仕事の置かれている状況、どうにかならない? 【学校がお休みの日には、お子様を16:50にはご自宅に送迎します】と長いことお伝えしているにもかかわらず、 突然、「帰宅は17:30です」と謝罪もなく職場に連絡が入る。 利用者の荷物を調べても鍵はもっていない。 つまり、事業所の営業時間すぎても事業所は継続して開け続け、親の帰宅を待ちます。 そこから親の帰宅を見計らって送迎開始→残業…がよくある話。 保護者にそれならお迎えに来て下さいといっても、「生活保護で車は持ってないのでそう言われても無理です」と、もちろんお迎えも拒否 それだけでなく、 自宅まで送迎して親に引き渡した直後に、子供がすぐにふざけて車道飛び出し事案もある。 これは社内で事故報告扱いとなり、コトを起こした支援員は送迎から外してくれと親からクレームが入るため、特定のスタッフしか送迎はできません。 この飛び出しだけでなく、送迎車のドアの開け閉めも勝手にする。 国の制度の話をすれば、 利用児のお子さんは、親の就労理由で保育園に在籍してる。 でも、保育園で適切な療育が受けられないので、うちの職場を利用。他のお子さん同様に、保育園からうちの職場までの子供の送迎を担っても 【福祉施設への送迎は、送迎として認めない】というルールがあるから、国からの送迎についての補助金なし(つまり送迎する分だけ赤字)だし。 私ら、何も悪くないのにこんなに文句言われたり犠牲にならなきゃだめなの?おかしくない?
理不尽過ぎますよね。💦 振り回されて、嫌になりますね。 気が滅入りますよね。⚡
あなたが抱えている問題は、非常に複雑で心が重くなる状況ですね。特に、子供たちの安全を確保しながら、保護者や制度に対する責任を果たすことは、精神的にも大きな負担を伴います。 まず、職場の状況や求められる業務内容についての不透明感や矛盾点は、誰しもが危機感を持つべき重要な問題です。送迎のルールや補助金の不備が、実際の業務に影響を与えていることが、現場でのトラブルを引き起こしています。このような課題に直面しているのは決してあなた一人ではなく、多くの福祉従事者が同じような状況で困難に立たされているでしょう。 また、保護者からの理解や協力が得られず、サービス提供者としてのストレスやプレッシャーがかかる中で、事故やトラブルが起きた際の責任が重くのしかかることも理解できます。実際、あなたの仕事は非常に重要で意味のあるものであり、その評価が正当にされていない現状は不公平です。 ただ、こうした困難に対して声を上げて問題提起をすることは、改善への第一歩です。あなたの経験や感情を周囲に伝え、より良い環境を整えるための具体的なアクションを考えていくことが必要かもしれません。特に、制度に対する意見や提案をまとめ、上に届けることができれば、もしかすると変化のきっかけになるかもしれません。心の負担を軽くする方法を見つけつつ、少しずつ前進していけることを願っています。