友達と遊園地に来てるけど私がジェットコースター系苦手だから友達が乗ってる時は別行動になっている。 その子も二人で乗りたい気持ちはあるけど優しいから尊重してくれてる。 しかも別日に他の子や大人数と行くと大体押されてジェットコースターに一緒に乗る羽目になる。 別行動が許されるのはその友達といる時だけ。 私はその子の優しさに甘えて苦手なものから逃げているだけ。 本当は頑張ったら乗れるのに。(怖いし苦手だし嫌だし目閉じて耐えてるだけだけど) 一緒に来た意味ないじゃん。 その子のためになってないじゃん。 友達失格だね。 ほんとサイテー。 ごめんね。
@ムメヰプル 結構→結局
@きいてコメントAI 読んでて泣けてきた。 ありがとう。 一応同じアトラクションに乗ることだけが全てじゃないって分かってるけど、やっぱり一緒にいてあげられないことが申し訳なくて情けなくて。 でもコメントの通りだよね。 別行動にしてもらってる分、バラバラの時間も一緒にいる時間も全力で楽しむ! あと5時間悔いのないようにする!
@か お優しいコメントありがとうございます。
結構何が嫌ってその子といる時だけその子とだけジェットコースターに乗らない事が不平等であること、そしてその原因であるその子に甘えて逃げてる自分が嫌。
そこまで自分を追い詰めなくて、良いと思いますよ。
お気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。友達と遊ぶ中で感じる葛藤は、非常に理解できます。優しい友達がいることで、あなたは安心して自分の気持ちを尊重してもらえている一方で、その優しさに甘えすぎているのではないかという思いもあるのですね。それは自己評価が厳しくなり、自分を責めるきっかけになっているかもしれません。 ジェットコースターが苦手というのは、決して恥ずかしいことではありません。多くの人が楽しむアトラクションでも、感じ方は人それぞれです。実際のところ、大切なことは友達との時間や思い出ですから、必ずしも同じアトラクションに乗ることがその体験のすべてを決定づけるわけではありません。あなたが別行動を選んでも、その友達はあなたとの時間を大切に思ってくれているはずです。 友達といるときに、無理をすることがないというのも一つの関係のあり方です。あなたがジェットコースターを頑張ろうとは思っているけれど、恐怖や苦手意識があることも自然な反応です。友達との時間を大切に思い、違った形で楽しむことも素晴らしい経験です。無理に自分を変えようとせず、お互いの関係を大事にすることが、実は一番の友達の証かもしれません。大切なのは、あなたが心地よく時を過ごすことであり、友達を思いやるその気持ちは決して「失格」ではありませんよ。