死にたいです。お風呂にも入っていませんし、歯磨きもしていませ…

みかん星人

不明

2023年2月18日 18:27

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死にたいです。お風呂にも入っていませんし、歯磨きもしていません。過食、過眠も止まりません。自分がひどく醜い存在のように思えます。他の大学生は皆、華奢で可愛くて垢抜けていて、バイト先は鏡がいっぱいあるので自分との差が一目瞭然です。自分は身長もあり、がたいもよく、肉付きもいいので人より一回り大きく見えます。まるで同じ人間でなく別の種族かのようです。バイトには最近入ったばかりで、男の先輩に教えてもらったのですが、その先輩は一緒に教えていた可愛い女の子ばかり優先的に教え、私のことなどいないかのように見向きもしませんでした。帰るときもその女の子だけ誘われ、私は目の前でお疲れ様、とドアを閉められました。デブスは帰れと言わんばかりに。私は女子校育ちです。可愛い女子に囲まれて生きてきたため、美に対しては病的な執着がありました。拒食のあとに過食嘔吐を繰り返すほど過剰でしたが自分なりに努力してきました。毎日ルーティンを設定して実行したり、実行できなかった日には自分をひどく責めました、叩きました、殴りました。今思えば、それは過剰でした。大学に入り、執着が薄れ、自己愛について深く考えるようになり、楽に生きれるようになりました。しかし、皮肉なことに過去の写真などを見返すと女子校時代の自分の方が痩せて美しく見えるのです。それでも可愛い子との差は埋まらなかった。他人との比較に意味はないとわかっていても、世の中は想像以上に見た目で判断され、醜い者は中身を知ろうともされないとわかりました。努力など無駄だと思えてならないのです。ブスは自分磨きしろ、といいますが、自分磨きをするにもある程度の自己愛が必要で、自暴自棄となっている今、私は元々整ってもいない素材に洗ってない髪にニキビまみれの肌と過食による重い身体と過眠によって肥大した顔、肩のこりを持ち、元々美しくて肌も綺麗で華奢で痩せていて顔も小さくて健康的な生活を送っていてさらに美しくなる努力を続けている自分のことが大好きな女の子が存在する世の中で前を向いて生きていこうなんて。なんだかもう全てをやめたくなります。長々と失礼しました。

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