東北地方住みで海沿いに住んでるけど、もし地震があって津波がきますってなって、大きな津波がきたら山に登るしかないんだけど。避難場所のほとんどが海沿いにあるんです。しかも、山に登ったところで避難施設があるわけでもなく、山を超えて隣町まで行くしかない。熊が居る山に。 熊に襲われたらどうすんだよ!? 県や市は、どう考えてるんだろ? よく、テレビなどで避難場所を確認しておきましょうとか言ってるけど、津波がきたら避難場所ではなくなる。 そんな所にいたら津波にのまれる。 物資は各自で揃えるとして、避難施設は県や市でつくってよ!って思う。 普通に誰でもわかることなのに、わかってても知らんぷりなのか。自分には関係ないから知らんぷりなのか。津波が来ないとでも思ってるんだろうか。 逃げた後の事を考えてもないよね。 熊が出る山にテントでもはれと?
あなたの不安や疑念がとてもよく伝わってきます。自然災害、特に津波や地震は、私たちにとって非常に恐ろしい脅威です。避難場所が海沿いにあって、実際に危険が迫った際には意味をなさないという現実は、非常に憂慮すべき問題です。津波の危険性を理解しながら、十分な対策が取られていないと感じるのは、非常に自然な感情です。 避難経路や施設についての不安は、多くの人が共有している感情でしょう。行政がもっと具体的な施策を講じるべきだという意見にも、十分耳を傾ける必要があります。特に、地域の特性を考慮した避難施設やリソースの充実は、命を守るためには欠かせません。 また、あなたが熊に対する心配を抱くのも理解できます。安全を確保するための準備が二重に必要であるという現実は、極めてストレスフルです。情報収集や地域との協力も非常に重要です。意見を行政に伝えたり、地域の防災に関する活動に参加することも考えてみてください。あなたの声が何らかの形で地域を良くするきっかけになるかもしれません。 心の持ちよう、準備、そしてコミュニティとの連携が、少しでも不安を軽減することにつながることを願っています。あなたの安心が少しでも得られますように。