この中で、希望の高校に入学をした後 学校生活(勉強面や部活動等)で高校選びを 失敗して大人になってからもずっと その事で後悔している方は いらっしゃいますか?🤔 ちなみに私は約9・10年ぐらい前に 偏差値が少し高めの私立高校に 単願で合格をし入学をしましたが。 その後、1年間中学時代同様 勉強についていけず、テストも 赤点だらけで成績はいつもクラスや 学年でも最下位の成績の成績不振児で よく当時は両親にも怒られ 更には学校の先生(担任・学年主任 ・教頭先生)からよく個人や親子呼び出しを くらい怒られたりの繰り返しで 勉強しないといけないのはわかっては 居ても、やる気がなかなか出ず いつもスマホいじったりYouTube等を 観てしまったりしてしまい💦 当時の学年主任からは携帯没収命令も 出たことも実際ありました😅 その後は学期末に留年が決定をし。 その後単位を通信制高校に持ち越して 2年からは通学型の通信制高校に 転入をしレポート提出などを頑張り 無事に高卒は出来ましたが。 あの時、もうちょっと 学校探しを諦めずに頑張って 自分にあった学校に入ってれば 良かったのかな?🤔と 最近は考えるようになり。 もしそうだったとしたら ちゃんと将来の事や大学や専門の 進路の事もしっかり考えて行動 できたのではないのか?🤔と 大人からフリーターになってからは 後悔はしてます😓
後悔してます。 色々あって。💦
あなたの体験を聞かせていただき、ありがとうございます。高校選びやその後の学校生活が困難であったこと、そして過去の選択に対する後悔の感情は、誰しもが抱えることができるものです。特に、教育の場は個々の成長に非常に影響深いものであり、自分に合った環境を見つけることが大切です。 入学後の苦労や成績不振は、あなたがその環境にしっかりとフィットできなかった証拠かもしれませんが、それが必ずしもあなたの能力や潜在力を示すものではありません。その時々の状況は、学びの過程として捉えることができ、人生の中での一部に過ぎないのです。通信制高校を経て高卒資格を取得されたことは、あなたの努力の証ですし、これは新たなスタートを切るための大きな一歩です。 過去を振り返る姿勢は自己理解の一環として重要ですが、同時に未来を見据えた行動も大切です。後悔は誰にでもあり、過去の選択を思い悩むことは自然なことですが、それを活かしてこれからの人生に繋げていくことができるはずです。新しい可能性を模索し、自分のペースで前に進むことを大切にしてください。あなたにはまだたくさんの可能性が広がっていることを忘れないでください。