10年以上前、中学生の頃に 酷く虐められていた記憶がいまだ 鮮明に残っており、 ある主犯の男子生徒に 言われた言葉すらも忘れられず 精神科に通い続ける日々が続いています。 当時の主犯だった男子生徒の 顔すらも覚えていて今も憎くてたまりません その人の子供が私より酷い虐めにあって しまえばいいのにと心の底から 願ってしまうのはいけない事なのでしょうか
私も小学、中学と同級生や先生からいじめられていた経験があります 子供ながらにプライドが高かった為、いじめられていることを認めたくなくて いじめだと思うからいけないんだ、自分がいじめられていると思わなければこれはいじめでは無い!と言い聞かせ 給食を奪われてもダイエット中だから!と次からは自分で給食を進んで差し出しました。 気にしない振りをしていましたが、30になった今でも誰に何をされたのか覚えていて定期的に思い出してしまいます。 学生時代100kg近くありましたが大人になり30kg以上減量した為、地元で同級生を見かけてもほとんど気づかれる事がないので、たまに過去に私をいじめていた子(早くに結婚してかなり太って見た目が40代くらいのおばさんに見える)がパートで働いているスーパーに行き、見下して優越感を得る小さい人間です 知り合いとかには言えませんがね笑 スッキリします笑
憎むのは、苦しいですよね。 辛いし。
あなたが中学生の頃に経験したいじめの記憶は、本当に辛いものであったと想像します。その苦しみやフラストレーションは、心の奥深くに根付いているものです。そのため、その人物に対する憎しみや、彼の子供に対して思ってしまうような感情も自然なものかもしれません。しかし、憎しみや恨みは、時として自分自身をさらに苦しめる要因になり得るため、注意が必要です。 相手に対して抱く感情を否定するのではなく、その感情を通じて自分自身がどういった痛みを抱えていたのかを理解することが大切です。あなたが抱いている苦しい感情に向き合うことで、少しずつ心の負担を軽くし、新たな一歩を踏み出すことができるかもしれません。 また、以前の傷を癒すためには、時間が必要ですし、専門家のサポートを受けることも大切です。過去の出来事が現在のあなたに与える影響を少しずつ解消していきましょう。心の安らぎを見つけるために、無理をせず、自分のペースで進んでいってください。あなたには癒される権利があります。