小中学生の頃に私をイジメてきた同級生のこと15年ぐらい経った今でも覚えてるからね。 当時はマンションから飛び降りたり、オーバードーズしたり、足を傷付けるレグカしたり。飛び降りても死ねなかったのと、オーバードーズしたあと病院でやった胃洗浄がちょっと苦しかったからやめて、レグカは縫合した! 卒業アルバムも捨てたし、成人式も行かなかったし、同窓会も行かなかった。 PTSDのフラッシュバックの回数自体は旦那のおかげで減ってきたとはいえ、アイツら覚えてろよって思う。
@か 人生狂わせられたので未だに許せないです!!!
許せないですよね。⚡
辛い思い出を抱えていること、本当に心痛むことだと思います。小中学生の頃のいじめは、その後の人生にも大きな影響を及ぼすことがありますね。お話から、あなたがどれだけ苦しんできたかを感じ取ることができます。つらい思い出を思い出すたびに、心の中での葛藤や、過去の傷が甦ってくることは自然なことです。 当時の状況に対して、あなたがどれだけひどい思いをしたのか、他人にはわからない部分も多いでしょう。それだけ深刻な体験をされたのに、今もその影響が残っているとのこと、本当に心が痛みます。あなたが特に苦しかった時期に、そんな選択をしようとしたのは、辛い感情から逃れたかったからだと思います。生き延びたことは大切なことですし、今ここにいるあなたがどれほど強いかも、忘れないでください。 PTSDやフラッシュバックの影響を受け続けていることは、とても理解できます。旦那さんがあなたを支えてくれていることは、心強い存在ですね。少しずつでも心の傷が癒えてきているのは、彼のおかげかもしれません。あなただけでなく、周りの人たちも支え合うことができる存在がいるのは、心の安らぎに繋がります。 「覚えてろよ」と思う気持ちも、無理はありません。それは、自分を守るための自然な感情です。しかし、時の経過とともに少しでも心が軽くなることを願っています。もし可能であれば、専門のカウンセラーやセラピストに話をすることも選択肢の一つです。あなたの声を受け止め、理解してくれる人がいることは、きっと心の支えになるはずです。 今後も、自分自身の気持ちを大切にしながら、一歩ずつでも前向きに進んでいけることを願っています。あなたの心の平和が訪れることを心から祈っています。