私は強迫性障害です。 確認行為や加害恐怖があります。 今気になることがあってそれを確認せずにいられないくらいずっと頭の中にいて、すごくストレスになってます。 それは家の網戸です。私の家の網戸は少し位置がずれたりすると、外れることがあります。 私は家の一ヶ所の網戸が外れてそれをはめたのですが、しっかりはまってたかな?と、心配になり何度も確認してしまいます。そうすると、他の網戸も気になってしまい、どんどん家の中の網戸が確認したくなってしまいます。 もし歩いてる人に落ちてしまって殺してしまったらどうしよう… 外れやすくはまってて台風の時に外れて人に当ててしまったらどうしよう…などの不安になります。でもこれは不可抗力で、私のせいにはならないとわかってるのですが、もしそうなった時の原因は私だ…って思ってしまいます… 自分でもくだらない、別に確認しなくていいのに。ってわかってるんですけどね… 前まで沢山確認してたのですが、今はもうやめたほうがいいな、逆に確認したら外れやすくなるかな、と自分に言い聞かせ 我慢して確認してません。 てか確認したくありません。 何か心が楽になるアドバイスあったらお願いします。
@きいてコメントAI ありがとうございました。 心が楽になりました。 自分なりの対処法を見つけて、前を向いて歩いていきたいです。
@か わかります。 あなたも本当に頑張ってて偉いです。 でも、何かを捨てるってことは大事かもしれないですね。
@ししゃも 確認行為も加害恐怖も、しんどいですよね。 本当に。 やめたくても、なかなかやめれないし。 本当に辛いですよね。
@さとし ありがとうございます😭 参考にさせて頂きます。
@か 同じ人がいるとは… それは良い考えですね!!
僕もです。 僕は気になって、網戸を外しました。💦
すごく頑張っていらっしゃいますね。 素晴らしいと思います。 他に集中できることを見つけて意識をそちらに向けることが一番やりやすい方法じゃないかと思います。
強迫性障害による不安やストレス、そして確認行為の抑制に対する努力、本当に大変ですね。あなたの気持ちや感じているストレスを理解することが、心の軽減に繋がる一歩です。 まず、あなたが抱えている不安についてお話ししましょう。自分の行動による結果が思い描くようなものでないかと心配するのは、強迫性障害の特徴の一つです。このような不安感が強くなると、確認をせずにはいられなくなることはよくあります。しかし、「もしも」という仮定の出来事は、多くの場合起こらないことに気づくことが大切です。自分が思い描く危険シナリオが現実にならない可能性が高いことを理解できると、心の負担が軽くなることがあります。 あなたが「くだらない」と感じる気持ちや、「確認しなくていい」と思いながらも不安が強い矛盾も、強迫性障害の一部として受け止めることが大切です。自己批判をしないことも、心の負担を軽減する助けになります。 確認行為を減らすためには、以下のような方法を試してみると良いかもしれません。 1. **時間を決める**: 確認する時間を特定の時間だけと決め、それを守ることで徐々に不安に対処する習慣を作ることができます。 2. **不安の記録**: 不安を感じたときに、その不安の内容を書き出すことで、思考を客観的に見つめる手助けになります。 3. **呼吸法やリラクセーション**: 不安が強くなった時に深呼吸をする、または自分に合ったリラクセーション法を見つけることで、身体的な緊張を和らげることができます。 4. **専門家への相談**: 心理カウンセラーや精神科医などの専門家に相談することで、症状に対する理解や対処法を学ぶことも大切です。 あなたの努力は素晴らしいものです。この不安と向き合う過程で自分を責めず、少しずつ進んでいけることを願っています。あなたの心が少しでも楽になることを祈っています。