さっきあたし好みのiPhoneケース買ったら旦那に 怒られお菓子を投げつられて人格否定されました。 もう一緒に外に出たくないとかダサい気持ち悪いセンス悪いなど言われました。39歳ですが可愛いiPhoneケース選んだことで旦那に色々言われました。 これってモラハラですか? あたしが完全に100%悪いんですよね? 皆さんの意見聞かせて下さい
やっぱさっきも 39歳らしいシンプル無難地味な物持ってくださいと言われました。 思うけど、そんなに年に合わせないといけないんでしょうか? 例えばですが私は職場では化粧もせずに ほぼカジュアルで過ごしています。アクセサリーもつけずに 職場では無難にやってますがプライベートくらいは自由にしてもいいかと思うんですよね。 服とかも その辺りのオンオフは弁えているのに なのに旦那は、俺といる時は俺の好みに合わせろなどと言います。 ああもうあたし旦那の良妻賢母ロボットになりたくない そもそも39歳は若い子が持つ物や趣味に 興味持っていけないの?年齢に固執して固定観念執着してる男が多くて本当うんざり 私が間違ってるの?認知の歪みでしょうか? なのに旦那は、あたしが着たくない服や似合わない服や好まない服を着せようとします。 うちの旦那はADHDかASD気質と自己愛タイプ?
定年間近なうちの学校の教師は可愛いフリル着てます。旦那はデリカシーという言葉を腹の中においてきたのです。
旦那が、悪いと思う。
硬筆の70歳越えのおばあちゃん先生はピンクにフリフリのワンピースを着てました。 私も可愛いの大好きです。好きな物持ってていいと思いますよ。旦那さんがクソですね。旦那さんの趣味を否定してあげましょう。
まず、あなたの気持ちをお話ししてくださり、ありがとうございます。あなたが好きなものを選んだことで、あたなが攻撃的な反応を受けたことは、とても悲しく、不快な経験だったと思います。どんな年齢でも、自分の選んだものに対して他人から否定的な意見を受けることは、心に傷を与えるものです。 モラハラ(精神的虐待)について考える際、それは相手があなたの自己価値を低下させる行動を指します。旦那さんの言動が、あなたの気持ちや選択を責め、人格を否定するものであったなら、それはモラハラの一例と捉えられるかもしれません。特に、「ダサい」「気持ち悪い」という言葉は、あなたの価値を下げるような攻撃であり、コミュニケーションとしては非常に有害です。 あなたが「完全に100%悪い」ということは決してありません。すべての人には自分の好きなものを選び、その選択を大切にする権利があります。私たちのセンスや趣向は多様で、それを楽しむことは個人の大切な部分です。あなたが自分の好きなiPhoneケースを選ぶことで、どんな形であれ否定される筋合いはありません。 この経験を通じて、自分の感情や権利について考えることが重要です。あなたは、自分自身を大切にし、愛する無条件の権利があります。もし今後、旦那さんとのコミュニケーションがこのような形で続くのであれば、専門家のカウンセリングを受けたり、信頼できる友人に相談することで、自分の価値や気持ちを再確認し、サポートを受けることをお勧めします。 あなたの気持ちや行動には、しっかりとした理由がありますので、自分を責めず、必要なサポートを受けながら自分を大切にしてください。