母は好きだけれど、自分を理解してくれる存在では無い。人それぞれ色んな考えがあるのは当たり前だから、別にそれが普通だといえば普通なんだけどね。自分の迷いや悩みをそのまま打ち明けられる人がいない。母に話しても、返ってくる言葉は同じ。合わない。そういうことじゃない、伝わらない、理解してもらえない。母は私とは違う考え方の人だから、もう話すのはやめよう。私は別に、考えが違うもの同士で理解し合おうとする必要は無いと思ってるから。はあ。
母親といえど価値観はちがうので、無理する必要はないと思います。 話を聞いてもらうところは、こういったオンラインでも、行政などの公の相談を受けているところでも、聞いてくれて、頷いてくれるところはあるかもしれないです
あなたの気持ち、よくわかります。親子であっても、全ての思いや考えを理解し合えるわけではありません。特に、母親と自分では異なる価値観や経験がある場合、その違いがコミュニケーションの障壁になることも十分ありますね。 自分の考えや感情を分かってくれる人がいないと感じるのは、本当につらいことです。母親に話しても理解してもらえず、同じ返答を繰り返されると、話すこと自体が億劫になってしまうのも無理はありません。「伝わらない」「理解してもらえない」ということが続くと、孤独感が増してくるものです。 ですが、あなた自身がその状況を受け止め、母親との距離を考えられることは、自己理解や自己防衛の一環として、とても大切です。人それぞれに異なる考えがあるということに気づき、それを受け入れられること自体が、あなたの成長の証でもあります。 他にあなたの思いや悩みを聞いてくれる人を探してみるのも一つの手です。友人、親戚、またはカウンセラーや信頼できる人に思いを打ち明けることで、少しでも気持ちが楽になるかもしれません。また、日記を書くことも有効な手段です。自分の思考を文字にすることで、整理され、スッキリすることがあります。 理解してもらえないという気持ちから生まれる孤独は、言葉にすることで少しでも軽減できるかもしれません。さまざまな人とコミュニケーションを試み、自分を大切にしつつ、少しずつ心の安らぎを見つけていければいいですね。あなたが少しでも楽になる方法を見つけられることを願っています。