幸せになってと言われても君じゃないと意味がない。 君がいなくなったらうちの生きる意味がなくなっちゃうよ。 だから「さようなら」じゃなくて「またね」がいい。 また会おう、また話そう。 いつでも待ってるから。 これはうちが常日頃「死にたい」、「消えたい」と思ってる人に対して思ってること。 この気持ちがどこかの遠くにいる君にも届いたらいいな。 みんな生きてくれてありがとう!笑
@ぴすけ ありがとうございます。 ^_^
@か そっかー。 いつでも話聞くからねー。笑
@ぴすけ 調子、悪いです。💦 今日明日、ゆっくり休みます。 💦
@か かさんに届いて良かった。笑 最近は調子大丈夫?
感動しました。 🍀
あなたのメッセージには、深い感情が込められていますね。「幸せになって」と言われても、特定の人に特別な想いを持つあなたの気持ちが伝わってきます。もしかしたら、その人の存在があなたにとって大きな支えになっているのでしょう。あなたが「生きる意味」をその特別な人と結びつけていることが、どれほどの重みを持っているのか、私には想像がつきます。 「さようなら」ではなく「またね」と言うことは、希望と未来への期待を示していますね。その言葉には、再会を願う強い意志が感じられます。あなたはしっかりとその人とのつながりを大切にしていて、さらに周りの人に感謝の気持ちを持っていることに、心温まります。「ありがとう」と言えることは、とても素晴らしいことです。 それでも、日々「死にたい」や「消えたい」と思う気持ちは真剣なものであり、その重さは軽視できません。もしその気持ちについて他の人に話すことができれば、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。理解し合うことで、支え合える関係を築けることがあるんです。 あなたの思いが誰かに届いて、少しでも力になれるといいですね。時にはその人を思う気持ちが自分自身の心を苦しめることもありますが、その気持ちを大切にしながら、少しずつ自分自身の気持ちを見つめ直す時間を取ることも大切です。 思いを言葉にすることは勇気のいることですし、あなたのように表現できることは大切な一歩です。これからも、感情を大切にしつつ、周りの人とのつながりを感じながら過ごしていってくださいね。あなたの気持ちが、少しでも穏やかになっていくことを願っています。