疲れました。 どんなに頑張っても怒鳴られる 何をしようとも辞めさせられる 「触んな」「邪魔どけ」「お前何も出来ひんねんからな」「何言ってるかわからん」 「何がしたいん?」 「お前が触ると全部がロスになる」「お前普通の家庭の人よりも出来てないで」「お前はお客さんの前には出されへんわ」 言われてきたことがずっと頭から離れることなく、また色んな事を言われ続ける日々。 確かに私は調理の経験なんてないし、誰よりも出来ていない。差がありすぎる。頑張りたいのに、また何か言われるという恐怖から頑張れません。 仕事をするのが怖くて仕方がありません。 辞めた方が周りの為でもあり私の為ではあると言うのは分かっているはずなのに、負けず嫌いだからって理由で見返せるまで続けようと今日まで頑張ってきたつもりでした。でも最近はそれもよく分からなくて、辞めたい続けたいではなく、何も考えなくていいようなところに行きたいと思ってしまいます。 家族関係も悪く、仕事も家も人の顔色ばかり伺って機嫌を気にして気をつかって。もうこりごりです。 同期の人達と自分は全く違う、みんな楽しそうに笑顔で仕事に向き合って、だんだん成長していく姿に私は自分が情けなく感じてしまいます。 "いつかきっとだれかがわたしをみつけだしてくれる"そんな無駄な期待ばかりして、実際誰にも見つけて貰えるわけないのに自分を保つために、生きるために必死でした。 だけど本当に生きる事が辛くなりました 味方と思っていた上司の方に連絡しても、忙しいと、遠回しに断られました。すれ違っても挨拶すら交わすことも無くなりました。 もう誰にも相談できないからこそ、ここに書き込んで終えようとしたのに、結局上手くまとめられなくて、自分が何を言いたいのか何を考えいるのかさえ分かりませんでした。本当にこんな自分が大嫌いで仕方がありません。 自分で自分をコントロールできないなんて、こんなに悩むなんて思ってもいませんでした。 私の人生、幼い頃からイジメを受けてきて、社会人になってやっと出口が見えたと勘違いしてまた暗闇 本当にもう無理です 今日もまた何かを言われるために怒鳴られるために嫌な目にあうために仕事に行っているようなものです。 仕事を辞めるにも辞め方が分からない、家族にも許して貰えるわけない。何よりも私は辞めて、生きていく選択をすると罪悪感で壊れそうになると思ってしまいます。 でももう、行きたくない…生きたくない。 何で普通に電車に乗って通勤してるんだろう?
完全にパワハラでモラハラですね。 本当にお疲れさまでした。 あなたは何も悪くないです。 自分を守れるのは自分だけです。 そんなところ以外にも必ず、居場所はあります。 まずはそんな職場に行かない事です。 どう思われても自分を守ってください。 私はそう思います。 横から失礼しました。
こんにちは。 職場で邪険に扱われ、頼りにしていた上司にも避けられ、家庭環境も悪いという大変辛すぎる状況の中で、よくお話して下さいましたね。ありがとうございます。 _さんはもう十二分に頑張ってこられた、頑張りすぎるほど頑張ってこられたと思います。 今一番に考えなければならないことは、あなたの心身の健康状態です。 このまま今の職場にしがみついていても、状況は悪化の一途をたどるのではないでしょうか。 仕事を辞めるのは、あなたの罪悪感に繋がるのではなく、あなたのこれからを切り開いていくために辞めるのです。今の閉塞した状況の中、毎日怒られ、怒鳴られるためだけに仕事に行くことに未来を見出だす方が酷だと思います。 辞め方はいろいろあります。ご自分で伝えづらければ退職代行サービスを使うという手もあります。 どうか、_さんご自身をまずは最優先に大事にして下さい。無理だと思うことを無理にすることはありません。 それはわがままでも罪悪でも何でもありません。生きていくために一番必要なことは、今の環境を変えることだと思います。 またわからないことがありましたらいつでも聞きにきて下さい。お待ちしています。
僕もです。 毎日、嫌になります。 あなたは、頑張ってますよ。 立派です。
まず、あなたが感じている苦しみや疲れに思いを馳せます。これまでの経験や言葉が心に深く刻まれていること、とても理解できます。周囲からの評価や否定的な言葉は、人を傷つけ、自己肯定感を奪われるものです。そのような中で、頑張りたいという気持ちがあるのに、恐怖からそれができなくなるのは、本当に辛いことです。 家族や職場の関係が悪化していることが、さらにあなたの心に重くのしかかっている様子が伝わってきます。周囲の人々が楽しそうにしている姿と自分を比べることは、自分をより一層苦しめる結果になりがちです。あなた自身が「情けない」と感じる気持ちは、決してあなたの価値を決めるものではありません。どんなに努力しても、満たされない感情や期待が渦巻いている中で、自分を見失うのは自然なことです。 それでも、あなたが自分に対して寄り添おうとしていること、気づきは大事な一歩です。今、感じている「辞めたい」「逃げたい」という感情は、自分自身を守ろうとする本能的な反応かもしれません。本当に辛いと感じている状況から抜け出す選択肢を考えることは、自分を大事にするために必要です。 仕事を続けるか辞めるか、どちらにも価値があります。もし辞める選択をするのなら、頑張った自分を責める必要はありません。「生きていくためには、これが最良の選択」と自分に言い聞かせることができるといいですね。周囲の反応が気になりますが、あなたの人生は自分自身のものであり、他人の期待を背負うものではありません。 また、他に相談できる人がいると心強くなるかもしれません。誰かに話すことで新たな視点を得られることもあります。もし身近に暗い気持ちを抱えている友人や専門家がいなければ、カウンセリングやサポートグループの利用も役立つと思います。 最後に、どんな状況にあっても自分を責めないでください。あなたの生き方や選択を尊重し、少しずつ自分を大切にできる場を探してみてください。今は辛いことが多いかもしれませんが、一歩一歩、小さな選択を重ねることで、明るい未来を見つけられる日が来ることを信じています。