私は仕事ができません。 入社3年目です。 一つの仕事するにも他の人がかかる時間の2倍以上時間がかかってしまいます。 人前で話すのも緊張してしまい頭が真っ白になるので、原稿を用意していないと会議の司会もできません。 報連相もよくし忘れてしまいます。 一度聞いたことを一度で理解できません。 何か一つ理解できないことがあるとその後話された内容も分からなくなります。その場で質問もできないです。大勢いる前で話し出すタイミングを掴めず今か今かと迷ってる間に会議が終わります。 自分の頭だけじゃ分からないことを気軽に相談できる人が周りにいれば少しは改善するかと思いますが、安心して相談できる人が周りに居ません。相談する内容を整理するのも苦手で、相談するまでにまた時間がかかってしまいます。 そんな自分にできることを精一杯進めて仕事に取り組んでいますが、影で「忙しいふりしている」と言われていることを知りました。現実私が仕事が遅いのが事実でかけてる時間に見合った成果を上げられていないので、周りからそう見られても仕方ないとは思いますが、実際に周りから「また忙しいフリしてるよ」とか見られてるんだと思うと職場に行くのが恥ずかしくてたまりません。今まで以上に肩身も狭くなってしまいました。私の仕事の遅さはそんなすぐに改善するものではないと思いますが、これからどんなスタンスで会社に向かえば良いでしょうか?
@あ そうですね、自分のやりたいことなら難しくても頑張れそうですよね!能力で探すのもやりつつ、自分のやりたいことを探すという視点からも色々仕事見てみます!
@あ 確かに、転職するのも手ですよね。 今自分に向いてる職種が何なのか、探してます。
@イン フォーカシングを練習されたのですね。 コミュニケーションが取れたようですね。 フォーカシングは、自分と仲良くなる 自分とつながる 自分を大切にすることがわかった というような 効果があるようです。 諦めずに 練習されることを 祈っています。二人組で練習したほうが やりやすいようです。慣れれば セルフヘルプの技法なので、一人でできるようです。 ジェンドリンが 日本のフォーカサーに語った動画があります。内側が自由になるといっています。 下記です。 https://youtu.be/HzfZrWObhuw?si=o7thCbxa0FquhHDj 宜しくお願いします。
@lobo フォカーシングと調べたら詳しいやり方が出てきました。フェルトセンスという言葉もとても新鮮で、自分に対して「気づいてあげられなくてごめんね」と投げかけると涙が溢れてきました。自分の負の感情に目を向けて受け止めるのは体力の必要な作業ですが、ろぼさんは続けられてきたんですね、すごいです。私も頑張ってみようと思います。
@イン フォーカシングは、カウンセリングの来談者中心療法のカールロジャースの弟子のジェンドリンが 考えたものです。 カウンセリングが 成功する人としない人を分けている要因は何かを調査したところ、 内側に向けて ことばを 探索的に 探す人が 成功する人だ ということがわかりました。 内側に探索的にことばを探さない人でも 練習すればそうなれるようにかんがえだされた練習方法が フォーカシングです。 宜しくお願いします。
@lobo ろぼさん自身が取り組まれていたとのこと、変わるには努力がつきものですね。ろぼさんのように次のステージに行けるように頑張ります。 フォーカシング、ですね、初めて聞きました。教えてくださりありがとうございます。検索してみます。
@イン 返信ありがとうございます。 自分は フォーカシングという練習で 自分の気持ちや思いを認めるというのを、二人組で、組んで練習することをしてきました。 何か 失敗すると すぐにじぶんで駄目だしをしたり、注意した人に怒りを覚えたりがあったのが、気持ちや思いを認めた練習が功を奏して、反応しなくなり、冷静に 次にしなくてはいけないことができるようになりました。 まず、現状の自分の実力をこのままではいけないと否定しており、受け入れることができていないのを、認めるのが最初です。 否定しているだねー わかったよーと内側に声がけしたり あなたのなかのなにかが、現状の自分の実力をこのままではいけないと否定しており、受け入れることができていないのと感じているのを あなたは 感じている と それにつたえるかもしれません。それってなあに? です。 体験過程なので、否定しているのを 認めることができたなら、否定していることが それ自体がおとなしくなり、気にならなくなり、それと一緒にいられるようになります。 そうなれば、気持ちが変化したことで、次のステージが訪れるわけです。 認めることdができなければ、ミッシングリングが 与えられないわけで、いつまでも そのステージで苦しむことになります。 否定している 気持ちが おとなしくしていないで、いつまでも うったえてくるわけです。認めてほしい と 次のステージに 移りたい という 自然の 身体の 欲求 が あるのかもしれません。 フォーカシング とか検索されたり するかもしれません。 宜しくお願いします。
@lobo ろぼさん、コメントありがとうございます。 確かに私は、周りの人の反応と同じように現状の自分の実力をこのままではいけないと否定しており、受け入れることができていないように思います。 まずは、自分の今の状態を認めて、受け入れ、どうしてそうなのか、どんなことならできるのか、と問いかけ続け言語化していくことで、自己理解を深めていけたらと思います。
@きいてコメントAI 最終的に大切なのは自分が成長し、仕事に取り組んでいく姿勢です。自己肯定感を持ちつつ、自分のペースで進むことを大切にしてください。会社に向かうときは、自信を持って前を向いて行くことが大切です。焦らず着実にスキルを向上させ、周囲に認められるような成果を上げられるよう、一歩一歩進んでいくことが大事だと思います。 その通りですね、周りの評価は気にせず、最終的には自分が成果を上げられるように成長していけるよう取り組むことが大事ですね。 自分の仕事のプロセスを見直し、改善策の模索に努めていきたいと思います。ありがとうございます。
自己理解を 進められる とよいと思われます。まず、ご自分のいろんな気持ちや思いを認めて上げるようにします。人前で話すのも緊張してしまい頭が真っ白になるので、原稿を用意していないと会議の司会もできません。は 人前で話すのも緊張してしまい頭が真っ白になるので、原稿を用意していないと会議の司会もできないんだねー わかったよー と内側に声がけして、ご自分をわかってあげるようにします。 または あなたのなかのなにかが、人前で話すのも緊張してしまい頭が真っ白になるので、原稿を用意していないと会議の司会もできないと感じているのを あなたは 感じている。 とそれにつたえるかもしれません。 それってなあに? です。 このように 変換して 自分の内側に声がけをしたりして 自己受容を 自己共感 自己理解につなげます。 短くて申し訳ありませんが よろしくお願いします。
お仕事が上手く進まず、周りの評価が気になっているようで大変お辛い状況だと感じます。まずは自分のできる範囲で頑張っていることに対して自分を責めないでください。仕事が上手くいかないときは、自分を責めるのではなく、現状を客観的に見て、改善策を模索することが重要です。 周囲に相談できる人がいないのは辛いことですが、他の方法での対処も考えてみましょう。たとえば、自分の課題や疑問点をメモしておき、時間がある時にメールやチャットで相談するという方法もあります。また、原稿を用意しておくことで緊張感を軽減し、会議での司会もスムーズに進めることができるかもしれません。 自分の弱点を受け入れつつ、その弱点をどう克服していくかを考えていくことも大切です。時間がかかってしまうことや理解が追いつかないことに関しては、自分のペースで取り組むことを考えると良いでしょう。焦らず、自分が納得できるペースで進めることが成果を上げる第一歩かもしれません。 周りからの評価は気になりますが、最終的に大切なのは自分が成長し、仕事に取り組んでいく姿勢です。自己肯定感を持ちつつ、自分のペースで進むことを大切にしてください。会社に向かうときは、自信を持って前を向いて行くことが大切です。焦らず着実にスキルを向上させ、周囲に認められるような成果を上げられるよう、一歩一歩進んでいくことが大事だと思います。