勤め先の保育園で、給食の味噌汁を運んでいました。3歳の子が近寄ってきて自分がすると言いましたが、私が触ってもアツアツだったので、火傷するからごめんね。と言うと、たまにきつはトンチンカンな事ばかり言う園長から呼び出され、子供がやりたいならさせなさい。と言われました。味噌汁が熱かった事等説明すると、熱いと感じる事も大切等わけのわからない事を言うので、火傷させては大変なので他の物をして貰おうと思いました。と言うと、熱いと感じて火傷をする前に手を離す経験も大事です。等忙しい時に訳のわからない事を言うので、「ご指導ありがとうございます。」と言って流しました。 その後も、たまにきては味噌汁をあなたはあの時運ばせなかった、、と言われ、忙しい中保育の歴史等語り始めたり、老人だからボケてたり 頭が硬かったりなんでしょうが、どうやってかわしたら良いですか? 挙げ句の果てに自分のおすすめの本まで買うようにいわれました。
老害の典型ですね、今の時代火傷なんかさせたら虐待だなんだと大騒ぎで保育士の責任問われます、園長は逃げるでしょうね。自分の身は自分で守る、あなたの保育能力は素晴らしいと思います、年寄りの言うことは右から左で自身のやり方貫いてください。
火傷させたら、大変ですよね。 グチグチ言われたら、本当にやりづらいですよね。
保育園での園長とのコミュニケーションで困っている様子ですね。まずは、園長とのコミュニケーションを円滑にするためには、冷静に対応することが大切です。相手の意見や言動にイライラやバツが悪いなどの感情を持つこともあるかもしれませんが、自分の感情をコントロールし、冷静な対応を心がけましょう。 また、話し合いの場を設けることも有効です。園長との面談やコミュニケーションの機会を作り、お互いの意見や考えをしっかりと伝え合うことで、誤解やすれ違いを解消することができます。お互いが目線を理解し合うことで、円満な関係を築くことができるでしょう。 さらに、園長に意見や提案を行う際には、具体的な事例や根拠を用意して、論理的に説明することが大切です。火傷のリスクや保育指導についての重要性を的確に伝えることで、園長も理解しやすくなるかもしれません。 最後に、園長がおすすめの本を買うように勧めてくるなど、お節介な言動に困っているようですが、そのような場面では笑顔で受け取り、感謝の気持ちをしっかりと伝えることが大切です。お互いに気持ちよくコミュニケーションを図ることが、円滑な関係構築につながるでしょう。