将来資格とって心理カウンセラーとか臨床心理士とかそういう系目指そうかなーと思ってるけど世の中には心理カウンセラーが苦手な人もいるやん? だからあまり「なりたい!」とは思わないんだけどそういう人たちにはどうしてあげたらいいのかなー? 今は自分が思うことを相手に伝えてるけど悩むなー。
こんにちは、ぴすけさん。 心理カウンセラーとか臨床心理士に興味があるんですね。確かに世の中には肩書に抵抗感を示す方も中にはいますね。 もしかしたら、私の想像だと資格のイメージから、堅苦しい相談内容ではないかとイメージしているからなのかなと思います。カウンセラーや心理士さんも人間なので、型にハマったものの言い方をする人もいれば、人間味のある話し方をする人もいればいろんな人がいると思いますよ。私の病院にいる臨床心理士さんも十人十色です。 私もカウンセラーを目指してこちらで「きいてカウンセラー」をさせてもらっていますが、歳も歳なので大学には通えず、看護師の資格と通信の心理カウンセラーは取得していますが、それしかありません。 困っている人を少しでも勇気づけたいとか、支えになりたいと思う気持ちがあれば、少しの知識で十分カウンセラーとしては成り立つのではないかと私は思いますよ。ぴすけさんが人のためになりたいと願う気持ちを応援したいです。
良かったらプロフィール閲覧してね☺️ 私はなってもそういう苦手意識の人がいるって知ってるから、公表しながらしないかな。でも臨床心理士っていうのは本当に知ってもらうと、心のケアを勉強してきた人だから頼って欲しいっていうのはあるけどあくまで言っているだけで私は、話を聞くよっていうスタンスでいるかな。 カウンセラーになったとしても一人の人間として見てくれるように頑張ろうって思ってる。
心理カウンセラーという職業には、確かに苦手な人もいます。そのような場合、それぞれの意見や感情を尊重し、理解することが大切です。まず、相手の立場や気持ちに共感を示し、対話を通じて彼らのストレス要因や困難を共有することが助けになるかもしれません。また、自分の意見や考えを強要するのではなく、相手の立場や気持ちを尊重しながら、聞き手として受け入れる姿勢を示すことも大切です。心理カウンセラー志望というあなたがそれらの姿勢を持っていることは素晴らしいことです。悩みながらも、相手に寄り添い、リスペクトし合うことが大切です。