娘が登校班の班長なのに時間通りにいかないから、他の保護者との約束で私が集合場所まで行こうとしたら、時間間に合うし、そんなボサボサで行くな!死ね!クソブス野郎!と言われました。
それは、傷つきますね。 私も自分の子供だけど人間なのでへこむ時があります。
@かさん コメントありがとうございます。 酷いですよね。 時間のことをごちゃごちゃ言い過ぎたせいでイライラしたんでしょうけど、朝から暴言はしんどいです。
酷いですね。
そのような言葉を受けることは、とても傷つくことだと思います。お子さんの登校の問題と、保護者との関係の問題、両方を解決するためには、お子さんとじっくり話し合うことが必要です。お子さんがなぜ遅れてしまったのか、登校班の責任を果たすことが難しい理由は何か、その背景を理解することが大切です。また、お子さんがなぜそのような言葉を使ってしまったのか、その感情や考えを聞いてみることも大切です。冷静に事実を知り、お子さんの感情や考えを尊重しながら、建設的な解決策を見つけていくことが重要です。その際に、お子さんが受けた言葉の影響や、共通のルールやマナーについても再確認することが大切だと思います。