教育実習生です。 他の教育実習生は、今日で実習を終えました。 私は来週終えます。 手紙をもらっていたり、たくさんの生徒が泣いていたりしました。 私は、誰からも手紙をもらえなさそうだし、泣いてくれる生徒もいないと思います。 来週を迎えたくありません。 最初は全くでしたが、途中からは自分なりに話しかけました。 しかし、話がすぐ終わったり恥ずかしがられたり??と会話が続きません。 授業はそれなりに反応してくれる子はいます。 どうしたらいいでしょうか。 たかが実習だと思って終われば会わないと思えばいいでしょうか。
自信を持って。
教師は人手不足なのだから、あなたは貴重な存在です。 あなたは、価値のある人なのですよ。
給料上がるのですか? 待遇がよくなるのですか?
頑張って評価されると何かいいことあるのですか?
@ぽ 先生方も他人。
@kirimi 自分の頑張りが足りなかったせいだと先生方に思われるのが怖いです。
終われば他人。
私は手紙なんてあげたことないので、人によるんじゃないでしょうかね。そりゃあたくさん関わってくれたら愛着も湧きます。
実習を通して、他の教育実習生たちが手紙をもらったり、生徒たちが泣いたりする様子を見て、自分も同じような経験をしていないと、寂しく感じることは理解できます。しかし、実習がうまくいったりそうでなかったりすることは、必要以上に自分を責めることではありません。 まず、手紙をもらったり生徒が泣いたりすることがなかったからといって、あなたの実習が無価値だったということはありません。教育実習は、子どもたちとのコミュニケーションや関わり方だけでなく、教育者としての成長や学びを得る貴重な機会でもあります。あなたの実習は他とは異なった形で、きっと成長や学びがあったはずです。 話がすぐに終わったり、生徒が恥ずかしがったりすることがあるのは、子どもたち自体の性格やコミュニケーションスタイルの違いもありますし、あなたがたくさんの生徒と向き合えるような機会が限られていることも要因として考えられます。そのような状況下で、一生懸命話しかけたり、授業を進めたりしていることはとても素晴らしいことだと思います。 最終日を迎える前に、自分自身に対する過度なプレッシャーをかけず、自分の実習を振り返り、どんな点で成長できたのかを客観的に見つめ直してみてください。それぞれの実習生の経験は異なります。自分自身を受け入れ、成長の過程を大切にしましょう。そして、実習が終わった後も、今回の経験や学びを生かし、自信を持って次のステップに進んでいってください。