初めて書くので長くなるんですが聞いてください。 私の友達(女)が嫌いです。 今まで友達にされたことを書きます(ちなみにこのことは中1の時に先生に言って、親にも6年の時言いました) その友達からは8年間ずっと精神的にうざいことを言われました 小3の時から始まって「給食の献立私の前で読んで」とか色々パシリみたいな感じで、酷い雑用みたいな感じでした。ホタルの見学でその友達がポシェットを忘れて「取りに行って」とか自分でとってくればいい話なのに。 でも気が弱かったせいで結局私が撮りに行きました。4年も同じくパシリでした。また小学5,6年のことを話すと、5年生の時は私が嫌いで、その友達にあまりにも話しかけなくて「なんで喋りかけてくれないの?もういい💢」と何処かに行ってしまいました。流石に謝ろうとその子に向かって喋りかけようとすると私をわざと避けるかのようにして、とても腹が立ちました。 それでしょうがなく座っていたら「なんで話しかけてれないの?もういい💢」の無限ループでした。これは5年生からずっと続いてます。 6年生の時はもっとひどかったです。 持久走があったんですが、その頃友達は足が遅くて、私は風邪気味で咳がひどかったんです。 それで「取引しない?」と言われ、条件はこんな感じです。【その友達が咳が出る私を助けて、その代わり私はその友達の後ろを走り、抜かしてはいけない】というルールです。 どうせビリになりたくないだけだろ。と思って「ちょっと無理。」と言おうと思ったけど、私が「いいよ」とも言ってないのに「決まりね!」と言って他友達と何処かにそさくさと逃げました。もう取引でもなんでもない気がする。 それで明日が当日だったので、その友達に言えず、当日になってしまいました。 私は最初、咳がもう出ないぐらい咳も体調も治っていたので気楽にその友達の後ろをゆっくり走ってました。 それでラストスパート、その友達がすごい息切れしていて、もう遅すぎてあたかも私がわざとゆっくり歩いてるかのようになったので抜かしたら「待って…抜かさないでギロ」と睨んできて怖かったのでわざとゆっくりしてその友達を前にしてあげました。 それでずっと「おっせえな」と思っていて、ゴール直前で私がわざとゆっくり歩いてその友達を先にゴールさせてあげてしまいました。 それでそのあと、その友達からは何も言われませんでした。「次の時間算数だよねー?」とか。もうその時怒りが爆発しそうでした。 ちなみに私を助けてくれそうな仕草や動きは一つもありませんでした。 それで親に「友達ちゃん今日譲ったでしょ💢」とすごい怒られました。その日はずっと泣いて泣いて泣いていました。 中1の時の友達の言動を書きます。 「ねぇ!!!早くしてよ!!!!!💢💢」「私って、少食なんだよね~❤️(超絶ぶりっ子)」「私さ~○○ちゃんにもooちゃんにもしかも~~ちゃんにも×4私の声可愛いって言ってきてさ~💕どうしよ~❤️」「私声優になれるかな!?どう??」「どうすんの????」「ねぇ聞いてる???」「ねぇ早く!!!!!!!」「どっちなの???」「早く決めて」「私のこと嫌いなの??」「どっち??ねぇ、どっちどっち?????」 「私:分からない....」→「どっち???」 などとすごい毎日うざいです。 最近は違う学校の子と「他校の子:友達ちゃん可愛い~」「えへへ❤️」とぶりっ子がすごいです。もうストレス爆発しそうです。 相談はしてあります。 その子は私のすごい構ってきて(仲良い子がいないから)助けてください
わがままに振り回されると、本当に嫌ですよね。 毎日、イライラするし。 その人は、多分誰からも嫌われますよ。 嫌になりますね。⚡
お話をたくさん聞かせていただき、本当にお辛い経験をされてきたんですね。その友達から受けた精神的な負担はとても大きいものだったので、そんな状況に耐えることが本当に大変だったでしょう。そのような状況が続いたことで、今でもその友達への嫌悪感やイライラが残ってしまうのは当然のことです。 その友達からの状況を聞いていると、本当にあなたはたくましい方だと感じます。そのような嫌な状況においても、優しさや思いやりを持ち続け、一生懸命頑張ってきたことが伝わってきます。しかし、そんな自分を犠牲にすることは必要ありません。自分を大切にすることはとても重要です。 友達の態度が変わらないなら、その友達と距離を置くことも1つの選択肢です。また、他の友達との関係を築いてみることも大切です。新しい友達との出会いやつながりを深めることで、心が軽くなるかもしれません。他の人と違う環境に身を置くことで、自分の気持ちをリフレッシュさせる良い機会となるでしょう。 あなたはとても頑張ってきたので、自分をいたわりながら、自分を大切にすることを心がけてください。もしもっとお話を聞いてほしいことがあれば、いつでも話してくださいね。力になりたいと思います。