妻が何もしなくて辛い。朝も起きなくて、子供の支度や朝ご飯作るのも自分の身支度しながら、私が対応。今は仕事していないのに、他の家事もほとんどしない。帰宅しても、ソファでスマホをポチポチ。休日は1日何もせずに、ずっとゴロゴロ。しかも月のスマホ代は5万超えることも。毎日毎日ホントにしんどい。
@C いつもいつもありがとうございます(^o^) ホントにいろいろありますね。お互いいろいろな問題が、まだまだ、あるだろうけど、一人じゃないって感じられる場所があって良かったです! きっと私は誰かに、ただただ、ありがとうって言われたいだけなんだろうな。でも、それを求めてしまってはダメってことも、どこかで理解しているけど、上手く消化出来ずに、ため息ついてしまうんだろうな。 そういう意味では、もっと自分勝手に、わがままに生きたいって、思っちゃいます
@ゆう 娘さん、卒業おめでとうございます😊 お互い まだまだ色んな問題や悩みもありますが、少しずつ前に進めたらいいですね。春ですからね。桜が咲いたら奥さんと手を繋いで お散歩でも! 色んな話しながら。良いですよ、そういうのも たまには😊
@C コメントありがとうございます。そして返事が遅くなってしまい申し訳ありません(汗) 診療内科ってやっぱり凄く効果があるんですね。実は鬱を患った部下がおり、また、立場上産業医の先生と話をする機会も多く、診療内科のこと、理解はしているつもりだったのですが、いざ、身内のこととなると、尻込みしてしまいます。 妻が素直に今の状況を理解したうえで、変わりたいと願うなら、背中押したいと思います。 いろいろ話をぶちまけて、聞いてもらい、アドバイスまでもらって、凄く救われました。ありがとうございます。 明日は娘の卒業式。そして、天塩にかけて面倒見てきた、娘のような部下の送別会(転職)です。明日はきっと涙腺崩壊するんだろうな… いろいろタイミング重なって、心の平穏保つのが、大変ですが、がんばらないと!
@ゆう 実は私も数年前心のの病気で何にもできなかった時期がありました。 旦那の親と同居していて農家の仕事や介護、子育て…義父との関係等悩んでしまって ホントに何にもできなくなってしまいました。包丁の使い方も分からない、平仮名すら書けない…家族も随分しんどかったと思います… 結局それが原因で離婚してしまいましたが 心療内科に通って薬の力も借りつつ 数年間のんびり過ごして 今の旦那に出会えたお陰で 今は家事だけは何とかこなすことが出来るようになりました。心療内科は他の内科とかと同じ病院で 決して敷居の高い所じゃ無いですよ~まだ月一で通院していますが 優しい良い先生に出会えて良かったと思っています。 長々と私の体験、書きましたが参考になれば幸いです。
@C 愚痴を聞いていただきありがとうございます。 前スレ同様、病院なんてハードル高いです(汗) 妻は両親が離婚して父親の方に育てられたというのも関係してるかもしれません。その父親ががまた、ホントに何もしない父親なのも、影響してるかもしれませんね。しかも、同居してるから、私の不満は、溜まる一方。親戚に追い出され、我が家に転がり込んできました。それも妻の不機嫌に、拍車が掛かった理由でしょうね。
@So 暖かいコメントありがとうございます。すごく救われました。まぁ、妻は今日もずっと寝て過ごしてたんですけどね(汗) 妻は昔から、常に自分のことが、最優先のいわゆるメンヘラでした。子供が生まれたら、変わるかもと思ってましたが、自分のことで精一杯なんだと思います。 誰かのために、ということが出来ないんです。何度も、家族のために、いや、子供たちのためにだけでいいから、生活態度見直そうと、私も協力するからと、話をするんですが、叱られてると感じるのか、すぐ不機嫌になるんです。 おそらく、変わらなきゃと思っているんだと、信じているのですが、なかなか、難しいですね。 病院なんて言葉出したら、部屋から出てこないでしょうね。ガチキレされちゃうでしょうね(笑)
辛いですね…でも もし奥さんが心の病気だったりしたら奥さんも辛い思いをしているはず…一度心療内科で相談されてみては?心に問題があれば投薬等で少しずつ改善されますよ。
良く頑張ってますね。 あなたは善い父親だと思います それははじめからですか? それとも最近になってからですか? 奥様の心の病気とか疑いませんか?原因が分かれば解決しやすいので
しんどいですね。 辛いですよね。
お辛い状況でお気持ちもお察しいたします。まず、ご自身の気持ちや状況を妻と率直に話すことが重要です。お互いの期待や負担を共有し、お互いが納得できる解決策を模索することが大切です。妻には心の中に何らかの負担やストレスがあるかもしれませんので、その原因や感情にも寄り添って聞いてみることもお勧めします。また、専門家のサポートを受けることも一考えです。一緒に解決策を見つけられるよう、コミュニケーションの大切さを再確認することが重要です。