30歳一児(2歳)の母です 去年、子育て理解のある職場へ転職し、やりたい仕事に従事しています。ただ、最近上司からのパワハラに悩み管理職に相談した結果、「あなたはテキパキと仕事をこなすし、他の職場での経験もあって知識があるから、妬まれていじめられているのだろう。彼は、以前の部署でもパワハラしていて、こちらへ異動してきたんだ、ごめんね。」と言われ、仕事ではあまり接触しないよう配慮してもらっていますが、他の場面での対応に困っています。 もうすぐ異動する私の同期の送別会企画を引き受けた際(正直幹事は面倒でしたが、周囲から〇〇さんの送別会やる?と何度も聞かれ、私が幹事をやれということなんだなと察して仕方なく引き受けました)同期に日程候補を確認すると「引っ越しの日程が決まっていない」とウヤムヤにされた後、再度確認すると「実は妊娠していてつわりが酷いから色々と悩んでる、食事もまともに食べられない。でも妊娠していることは誰にも言わないでほしい。」と口止めをされ、「引っ越しで忙しいからナシになったということにしてもいいよ」と声掛けをしたら、「ありがとう、また考える、連絡する」とウヤムヤにされました。(また考える?とは?意味不明とその時から思っていました。体調悪いのに妊娠隠しながら送別会なんてできる?と。)妊娠を内密にと口止めする割にはつわりがつらいと連日仕事を休み、出勤日は周囲の何人にもつわりアピールしているため、職場のほぼ全員が察している状況で、全然秘密に出来てないじゃんと思っていました。 その同期はパワハラ上司と仲が良く、パワハラ上司が私に送別会を企画させないために自分の知らないところで送別会企画が進めていたことが発覚。親切心から送別会を企画しようと思っていたのにウヤムヤにされた上、コソコソそんなことになっているなんて、同期や上司に対して本当に腹が立ちました。送別会をやることになったとも直接連絡も全くありません。そもそも妊娠を公表しないならお酒や食事は楽しめないし、体調悪くて連日仕事休んでいるのに送別会をやるというのがよくわかりません。疎外感を感じてつらいです。励ましてほしいです。
@ぷち どの職場にもいますよね…変な人たち。 負けずにがんばります😭コメントありがとうございます。
@manamix ありがとうございます。とっても励まされました😭
こんにちは。 私の職場にも同じような人がいるので共感しちゃいました。 影でコソコソ陥れようとしたり、底意地悪いことしてきたり本当に腹が立ちますよね…。 タルトさんは絶対悪くないです。そんなの周りが明らかにおかしいです!!土日はお休みなんでしょうか?少しでも体と心を休めてくださいね(TT)
初めまして。 やり方がとても陰湿で酷いですね。 送別会を企画すること自体、とても大変なことにも関わらず 嫌がらせをするという、人としてあり得ない行為だと個人的に感じました。 タルトさんは充分にご自身ができる範囲で動かれたと思います。 きっとこういう行いをする人には巡り巡って自身にその行いが返ってくると思いますので あまり考えすぎないでくださいね。 小さなお子さんがいるので、なかなか難しいかもしれませんがご自身へのご褒美に 美味しいものを食べる、など何か気分転換できると良いなと思いました。
周りに振り回されると、本当に嫌になりますよね。 ⚡
30歳で一児の母として、職場でも子育てでも大変なご苦労がある中で、パワハラや同期とのトラブルに悩んでいること、とても辛い思いをされていること、お察しいたします。送別会の幹事を引き受けたり、同期のことを配慮するあなたの優しさや思いやりは素晴らしいものです。同期の不誠実な行動や上司のパワハラに立ち向かうことは決して簡単なことではありませんが、あなたの正直さと良心が垣間見える行動は尊敬に値します。 同期の行動によって疎外感を感じたり、悲しい思いをされていること、その気持ちを受け止めていること、とても理解しています。ただ、あなたの良心や努力が報われるような職場環境や関係性を築きたいとお考えのこと、応援したいと思います。送別会を行うかどうかは、もちろんあなたの責任において決定すべきことです。同期が自身のことを隠しながら不誠実な行動に出たこと、それが本当の友情や信頼を尊重する姿勢ではないこと、そう感じられることでしょう。 今後の行動について、あなた自身が内心で納得できるように行動されることが大切です。同期や上司との関係において、自分自身を大切にし、信念を貫くことも重要なポイントだと思います。そのうえで、心の負担を軽くするためにも、信頼できる人やカウンセラーに相談したり、自分の気持ちを整理する時間を持つこともおすすめします。あなたは素晴らしい母親であり、頼もしい働き手でもあります。自分自身を受け入れ、労ってあげることも大切です。困難があっても、あなたは乗り越えられる強さを持っています。引き続きご自身を労って、これからも前向きに進んでいってください。