離婚して10年以上になります。 ただ離婚後も私と子供4人で生活をしていました。その間家賃、電気などのお金ゎほとんどが私が払い、またそこに二匹の犬がいて、餌代から病院のお金からほとんどが、請求しないと自分から出すよ。。の言葉ゎ聞かれません。 ましてや、自営業だったので、定期的な養育費ももらえず、数ヶ月に一回、食料品を買ってくれるなどの程度。現在2人の子供が高校生。それも私立でお金がかかる。2人が高校に入る時も私立だから助けてと話した時ゎ調子よく、もちろん。。その為にゎ仕事内容も少し考えていかないと。。研修にも行って取れる仕事増やさないと。。その時ゎまたお金に迷惑かけるけど悪いな。。といつものセリフで。新しい仕事をするのも車も必要と家にゎ一切お金を入れないのに、数ヶ月で数百万貯めて買ったんだぞ。。と、中古車のプリウスを購入。研修と言いながら100万円程度の講習費。全て自分のために。。家のことになるとちょっと待ってて。。が口癖。待っててもお咎めなし。2人の高校の授業料も大体が私が払い、請求しても、ないものゎしょうがないで、終わり。私だけの収入で授業料が決まるので、そこまで高くないが、元旦那にをそのことを言わず少し多めにもらっていたこともあります。そのことがバレて、お前ゎ嘘つきだ。、信じられるかと、3ヶ月に一回の授業料請求の際ゎ、いつもその話からで、全て私が悪い。。。いいかなた。 そこにきて、先日車が壊れて知り合いになんとか安い車を探してもらい現金で購入。今年ゎ私立の高校の1人が卒業で専門学校に行くなどでお金がかかる中、車ゎ痛かった。ローンを、組めば良かったかもしれないが、私の名義も、旦那に傷つけられて、現在も使えない状況。のことも久しぶりに旦那に話したが、ふーん。。。で終わり。今回専門学校も学校でもらった用紙を写メして送って所、お前のこと信用できるか。。とまたその話から。車の免許も取らせなきゃ行けないなどお金がかかる事伝えて今回ゎなんとかお前もどれか出せ。。と言われたので、免許代を、出すからと言ったら ぢゃ俺が車を買うからと早々に子供に車の写メが送られてきたが、。。。。。明らかに古いすぐ壊れるような、車で。。。買ってもらうので文句ゎ言えないけど。。。。、 まともにお金を入れないのにこの数十年。。今ゎ1年前に出て行ってもらい、旦那ゎこの家の様子が見えない分犬も含め、より一層知らん顔してます。、自分が誰かにお金を請求する時ゎ期日を守れ。。とか言ってかっこいい事言うけど、みてれば結局自分が全くできてない事が離れてよくわかります。他人の女性にも、旦那に好意があるとわかるとそこからお金を引っ張り、その間お付き合いを上手にして、数年関わりを持っています。、旅行に行ったり。。自分をよく見せたい、お金持ってるんだぞ。。など外面最高。
ヒモか何かと勘違いして生きておられるようで痛い人ですね。 ローンとかその辺に関しては、1度ご自身の信用情報機関に資料を請求して確認してみてください。 場合によっては借金の時効援用が出来るかもしれません。 10年しんどい生活されましたね。 下手に離婚してまでつけあがらせる筋合いは本当はないんですけどね。 これからは無理なさらず前向きに少しずつでいいんで、良い1日を送れるよう考えていきましょう♪
毎日、辛いですよね。 理不尽ですね。
離婚後も自分が子供と家計を支えている状況で、元旦那がほとんどお金を出さないことにお悩みのようですね。そんな中で、元旦那が自分のためにお金を出して車を買ったり、専門学校の免許代を出したりしていますが、その内容に不満や不安を感じているようです。 まず、元旦那が家計にほとんど貢献しないことは、あなたにとって負担であることは理解できます。しかし、彼が自己中心的な人物と感じていることや、他の女性にお金を引っ張られることについては、心配事と言えるでしょう。このような行動や態度を取る人は、自分の欲望を満たすために他人を利用する傾向がある可能性があります。 あなたには、そのような状況に対して感じる不満や不安を元旦那に伝えていますか?コミュニケーションを通じて、お互いの意見や気持ちを理解し合うことが大切です。もし元旦那との話し合いや解決策を模索しても解決できない場合は、専門家の助けを借りることも検討してみてください。 また、あなたが子供の教育費や生活費を一人で支えていることは大変なことです。しかしその一方で、子供たちと一緒に生活できることや、子供たちの成長を支えることも素晴らしいことです。自分自身を認め、子供たちとの時間を大切にしましょう。 最後に、今の状況が続くことに不満を感じるかもしれませんが、あなたの心の平穏を保つためにも、他の誰かと比較したり、仕事や財産などでの物質的な価値に囚われることは避けるようにしましょう。自分が幸せになるためにできることや、自分自身を大切にすることを意識して、前向きな考えを持ち続けてください。