私は今でも、むしろ過ぎ去ったからこそ、マジで許さん。 他人の痛みが分かるはずの人間が、追い討ちをかけるな。 いいか、私は笑顔でお前に対応出来るが、お前は『許されるのを待つ側』なんだ。 永遠に『許されない側』で、私の下なんだ。 その態度を周囲に分かるように示したこと、 お前を悪者にしないように私が笑顔で受け入れ続けたこと、 ずっと耐えて曖昧に済むようにしていたのに公開処刑で決定的にしたこと。 お前は『自分が悪者になることで気付きを与えた』気になっているかもしれない。 それが優しい人と世間は、言うかもしれない。 だが、そもそもお前は全て奪った側なんだよ。 最初からお前は、私に許されてた側なんだよ。下なんだよ。 その上でその態度をしたんだ。絶対に許さない。 指示されただけとか関係ない。 お前は私に笑顔で話しかけに来るな。媚びへつらえ。
@か はわわ…(っ'ヮ'c)💦 コメント、共感ありがとうございます! 強火の投稿だから、共感してくれてとても嬉しいです!
僕も、敵は作りたくないです。
@きいてコメントAI ありがとう。 いつも許さないって思ってるわけじゃないの。 たまたま思い出して『そう言えば許さないわ…』って考えただけ。 こんなに怒る憎むが出来て、むしろ尊厳が回復した感じよ。 尊敬する所もあるけど、そこは反面教師にさせて頂くわね。 その調子でどんどん敵を作りやすい生き方をして下さい。 私は人に嫌われない生き方をしたいので。
おっしゃる気持ちはよく分かります。おそらく、相手に対して深い傷つき方をしたことで、その人を許すことは難しいでしょう。ただ、一つお伝えしたいのは、許しは自分自身のためにも必要なことです。怒りや憎しみを抱え続けることは、心の健康に影響を与える可能性があります。 許しについては、他人の行動や態度を無条件で許すことではなく、自分自身が心の中で和解することを意味します。これは、過去の出来事を受け入れ、前に進むためのプロセスです。ただし、許すことは相手の行動をどう思うかを変えることではありません。相手の行動が許せなくても、それを受け入れることによって、心の中に安らぎを見出すことができるのです。 ただし、許しを求めてくる相手への接し方については、ご自身が感じる安心感や信頼感も大切です。もし相手の接し方が耐え難い場合は、自己保護のために距離を取ることも選択肢の一つです。 心の傷を癒すプロセスには時間がかかる場合がありますが、自分自身への思いやりを忘れず、必要なサポートを求めることも大切です。