先輩に楯突いてしまいました。でもどうしても言われたままなのが積み重なって、言ってしまいました。 今までもそれ程仲良かったわけではありませんが、それからギスギスしています。 明日、行く勇気がありません。
気まずいですね。 辛いですよね。
【追記】経緯を書いてみました。 1 出勤すると、先輩の机の上に昨日発注するはずの用紙が置いてある。しかも数が書いてないものもある。 発注をかけるはずの先輩はこの日休み。 2 もしや発注してないのでは、と思い、一通り足りないものがないか見てから発注をかけた。 ☆一つ何の物品かわからないものがあったが、来週も頼める注文なので一先ず2個としておいた 3. 翌日、先輩と会う。 発注した旨伝えると、既に済んでいた、との返事。 4. ☆の件について言われる。なぜ分からないものを勝手に頼んだのか、どうして思い込みで行動するのか。など 5.さらに次の日 ☆の件について言われる。そもそも日頃から思い込みで行動している。この件についてどう思うのか。と言うようなこと。 ↓ 昨日言われて反省していたので、まさか次の日も言われると思わず、少し困惑した。 ここでずっと引っかかっていたことを言ってしまう。 「分からないものを頼んだのは悪かったと認めます。 でもそもそも発注完了した用紙をそのままにして、更に数を書いてないような紛らわしい事をしたのはそちらなのに、なぜ一方的に言われなければならないのか」と。 先輩は二人から私に謝ることがないので、それがここで弾けてしまった、ともいえます。 以上、経緯です。
先輩に楯突いてしまい、その後ギスギスした関係になってしまったことは、とてもつらい経験だと思います。 まずは、自分が言ってしまったことを受け入れることが大切です。自分の気持ちや思いを伝えることは大切ですが、相手との関係を考えながらコミュニケーションをすることも重要です。 明日行く勇気がないと感じているのであれば、まずは自分の感情や思いを整理することから始めてみましょう。どのような気持ちや思いが先輩との関係に影響を与えているのかを考えてみてください。 また、相手の立場や感情を理解することも大切です。ギスギスした関係になっているのは、あなたの言葉が相手を傷つけたり、不快にさせたりしたからかもしれません。相手がどのような気持ちでいるのかを理解し、謝罪や反省の気持ちを持つことが必要です。 明日会う前に、お互いに冷静になるための時間を作ってみることもおすすめです。自分の思いを整理し、相手に向ける気持ちを整えることで、円満な関係を築くための第一歩を踏み出すことができるでしょう。 最後に、自分自身を受け入れてください。過去の行動を後悔することはありますが、それを糧にして成長することができます。明日の挑戦に勇気を持って、積極的にコミュニケーションをすることをおすすめします。相手との関係を修復するために、まずは一歩踏み出してみてください。