過去の過ちについてです。 私がすべて悪いのですが、 過去不倫をしてしまいました。 その時の相手から ネットワークビジネスや投資に誘われて 私もしてしまいました。 私は何人もの知り合いを勧誘。 儲かりもしない話を大切な人に持ち寄り 今思えば最低なことをしたなと。 不倫もネットワークビジネスも しなければよかった。 大分昔の話ですが、 今でも時々思い出して後悔したり、 落ち込んだり。 過去はかえられないのですが、 これから先前を向くためにはどうしたらいいですか。
自分を許す事ですかね。
過ちを反省したならそれでいいと思います
これから先前向くために? 泥臭く汗かいて、は全員そうなので、 あとは、自分から投げ出さないことですかね。 頑張ってりゃ、誰か必ず見ててくれてますから。 ええねん、不倫の一つや二つ!
【追伸】 過去の過ちが善意でなかったとしても、その時のあなたは、そうするしかなかったのではないですか? 今こうして後悔と反省という形で過去に向き合ってるあなたが、悪い人だとは思えません。 人間は、悲しいかな失敗をすることでしか学べないのかもしれません。 そして、今、あなたは学んだ。 それでいいんだと思います。 私もあなたも、過去の大切な人たちが受けた傷を背負いながら、前を向いて生きていくしかないんだと思います。
お気持ちお察しします。 私も昔、某宗教の勧誘に熱心になっていて、たくさんの大切な友を傷つけてしまいました。 昔、友達に言われた言葉が今でも残っています。 「傷は消えても、傷跡は消えないんだよ!」 大切な人たちのことを思い出せば思い出すほど、後悔と反省の念はたえません。 でも、言い訳のようになりますが、私もあなたも、きっと、その時はその判断と行動が正しいものだと信じていましたよね? 大切な人を傷つけるために、必死になっていたわけじゃないですよね? その時の未熟な私たちはきっと、悪気なく善意でそれに取り組んでいたのではないでしょうか。 そして今、私たちはその過去の過ちを振り返り、後悔と反省の念を抱いている。 まずは、こういった今の自分(過去の自分とはちがう自分)を認めることから、始めないといけないのかもしれません。 傷や傷跡は消せなくても、人は変われると、私は信じたいのです。 完璧な人間などいません。 完璧な人生もありません。 皆、何かしらの大きな失敗を背負いながら、恥を抱えながら、それでも生きているのだと思います。 「過去の自分はまちがっていた。でも、今から先の自分はちがうんだ!」 そう思わないと、生きていけないですよね。 そう思えないと、死にたくなっちゃいます。 安心してください。 皆、きっと同じなんです。 私の好きな言葉に、こんな言葉があります。 「未来が良くなれば、過去も良き思い出に変わる」 思い出という言い方は、傷つけてしまった人たちには大変失礼な言葉だと思いますが、 「自分の過去はこんなに無茶苦茶だったけど、だからこそ、今、こんなに明るい人生を歩めてる」 そう言える未来になればいいですよね☆
前に進めないのは、反省だけで終わりにしてしまうからです。 貴方が言っているように過去に起きた事を無かった事にする事は出来ません。 でもその意味を変える事は可能です。 反省したら自分はどうなりたいのか(どう在りたいのか)を考えてみると良いと思います。 一番良いのは自分と向き合う事だと思います。 不倫をするくらい辛かった気持ちや勧誘していた時の気持ちなど、心の中にしまい込んでいる気持ちをノートに全部書き出して視覚化してみると良いと思います。 その上で自分がこれからどうしたいのか好きな自分はどんな自分なのかを考えてみると良いと思います。 それもノートに書き出してみると良いかも知れません。
時間が最大のお薬だとおもいます。 時に耐えうるだけの何かを探しましょう。趣味に打ち込んだり、新しい友達を作ったり。 完璧な人間はいません。 しっかり反省していらっしゃるようですし、もう十分だと思います。 少しずつで大丈夫なので、気持ちを切り替えて生きていきましょう。
このことをこれからの未来に繰り返さないことが大切だよ 前を向くためにはこれからの未来について考えてみよう☺️過去はどんなに後悔しても変えることはできないけど未来はまだ自分の行動次第で変えることができるからね😌
同じ事を繰り返さなければ、良いと思いますよ。 いつか、気持ちが楽になると良いですね。
過去の過ちについて、自己反省されていることが伺えます。過去の行動に対して後悔や落ち込む気持ちがあるのは自然なことですが、それに囚われ続ける必要はありません。 まずは、自分自身を許すことから始めましょう。過去の行動は過ぎ去ったものであり、あなたが今後の人生で成長し続けるための経験となりました。自分自身を責めずに、一歩前を向いて進むことが大切です。 次に、他人に謝罪をする場合は、誠意を持って相手に向き合いましょう。過去の行動で人々を傷つけた場合、その人々に対して謝罪することで、自分自身も癒されることがあります。ただし、謝罪をする際は相手の感情や立場を考慮し、相手が望む対応を尊重することが重要です。 また、自分自身の人間性や価値観について見つめ直すことも大切です。過去の行動から学び、それを糧にして今後の人生を良い方向に進めるように努めましょう。心理カウンセラーやサポートグループへの参加も、過去の行動への向き合い方をサポートしてくれるかもしれません。 最後に、過去に捉われることなく、未来への展望を持ち続けてください。過去を繰り返さないように気をつけるためには、今この瞬間を大切にすることが大事です。過去の経験を生かし、目標を立てて前進することで、自己成長を実現できるでしょう。 あなたは過去の行動について自己反省し、前に進むための意欲を持っています。自分自身と向き合い、過去を受け入れつつ、未来への前向きな姿勢を持ってください。