糖尿病や、脂質異常症、高血圧、肥満などの人がなりやすい、慢性腎臓病を私は患ってます。 ちなみに、私は、糖尿病や、脂質異常症ではなく、高血圧どころか低血圧、肥満どころか痩せすぎています。 リスクは低いのに慢性腎臓病を私は患ってます。おかけで、薬がない。 薬は血圧を下げて腎臓を守る、とかいうものが主流だそうです。 父は、痛風になりました。ちなみに、痛風の原因になりやすいことは一切していません。 リスクは低いに、病気になって、食事制限が必要になるなんて。 好きかって食べても病気にならない人もいるのに。
@りんご そうですよね。私と同じですね。 不摂生してないし太ってもないのに何でこんな思いをしなきゃいけないのか、と。 食事制限で改善されるならいいですが、無理なんですよね。 というか、改善するところないし。 私は祖母が糖尿病だから、体質的に糖尿病になりやすいそうです。 そんなこと聞いたら、糖質が怖くなり、低糖質なものばかりを選んでしまう。 腎臓病でタンパク質も制限しないといけないし、父は、家族性の高コレステロール血症だから、私も高コレステロール血症になりやすい。 気にしだしたら、大変だ。
ご自身が糖尿病や脂質異常症や高血圧ではなく、低血圧で痩せているにもかかわらず慢性腎臓病を患っているとのこと、それは大変つらい状況ですね。 病気になる原因は、遺伝的な要素や生活習慣だけでなく、身体の複雑な仕組みや個人の体質に関わることもあります。したがって、元々のリスクが低くても、病気になる可能性はゼロではありません。 食事や生活習慣は、予防や管理に役立つ要素ですが、100%の効果を保証するものではありません。食事制限や薬の使用は、一部の患者さんにとって非常に効果的であり必要な場合もあります。 他の人が好きな食べ物を食べても病気にならないということはありますが、それは個人差や体質の違いによるものです。人々が同じように反応するわけではありません。 あなたが患っている状況は、健康に対するリスクが低いと考えられているグループに属しているため、不条理に感じられるかもしれません。しかし、このようなことは時折起こります。 薬や食事制限などで対応することは大切ですが、同時に自分自身へのストレスや不満を溜め込まず、サポートの手を差し伸べてくれる人々と話をしたり、心理的なケアを受けることもおすすめです。信頼できる医療専門家やサポートグループとの連携も考えてみてください。