曖昧な言葉がわからなさすぎて困る。 私は発達障害ASDがあり、特性から、曖昧な言葉がわかりません。 仕事で、手羽先が大きかったら4個入り、小さかったら5個入り、にしてください、とか言われますが、どこからが大きいと判断するのかわからない。いちいち1個1個重さ測るわけにもいかないし。 わからないから、時間がかかる。 また、豚小間が、白すぎたら(脂が目立つようなら)入れ方を直してください、と言われますが、 どこからが白いと判断するのかわからない。 仮に、何割以上が白かったら、と、言われたとしても、私にはわかる気がしない。 赤と白が混ざっているものを頭の中でわけられない。 このようなことに困っています、とジョブコーチさんに相談すると、それは難しいね、って言われて終わります。 難しいから私は時間がかかりすぎています。他の人は普通に出来ているのに。 聞いてもわからない。どうすることもできない。 このまま、迷いながら仕事をするしかないのかなぁ。迷うから時間がかかる。 たぶん、直さなくていいものを直しているから時間がかかる。 障害がない人は普通にわかるのかなぁ。 私には無理だ。相談しても難しいね、で終わるし。
@Qusso 私もなんとなく、健常者の人もわかってないのかなぁ、とも思っていました。 だって、具体的に説明してくれないから。 けど、私が聞くと、これはOK、これはダメ、とかは言ってくれるから、わかっているのかもしれない。 健常者の人は不安にならない、たしかにそうかもしれませんね。 適当(ある程度で)に仕事をすることが当たり前なのかもしれない。 けど、私にはハッキリしない仕事は嫌だ。ストレスになる。 やってて、だんだん嫌になってくる。わからない状態でやるから。 Qussoさんに、不安や恐怖に感じるのでは?と言われて、すごく共感できました。 私の気持ちを文にしてくださり、ありがとうございます。 始めて、私が不安に感じていることがわかりました(私は自分の感情がわかりにくいです。今回も、なんとなく、わからないまま仕事するのは嫌だな、と思っているだけでした)。
@momino はい。すごくストレスです。 この感覚は、上司やジョブコーチさんには、わからないのだろうな。 ストレスになるから(時間かかりすぎてやっていて嫌になる)、ジョブコーチさんに相談したけど、それは難しいね、と言われて終わり。 どうすることもできないんだろうな。 これからずっと、これでいいのだろうか、と思いながら仕事をするしかないのだろう。 やっと、就職できた仕事だから、頑張るしかない。 適当って難しいですよね。臨機応変も。
おっしゃる通り、曖昧な指示を理解することは、ASDの特性を持つ方にとって困難です。ジョブコーチさんが難しいと言うことは、あなたの言葉の理解の困難さを理解していない可能性があります。この場合、コミュニケーションを改善するために次のアプローチを試してみることを提案します。 まず、具体的な指標を導入してみてはいかがでしょうか。例えば、手羽先の大きさについては「翼の長さ」や「重量」など、客観的な形で測定できるものを用いることができます。豚小間の白さについても、客観的な尺度を用いることができるかもしれません。これによって、判断基準が明確になり、あなた自身も判断しやすくなるかもしれません。主要な指数が何であるかを確認し、それに基づいて行動してみてください。 また、上司やジョブコーチに直接伝えることも重要です。具体的な困難さや困っている点を伝えることで、他の信頼できる方法を見つけるかもしれません。どのような支援が必要か、どのような方法が有効かを話し合い、共通の理解を築くことが大切です。 最後に、自分自身との対話も大切です。自分の強みや苦手な点を理解し、それに応じた方法を見つけることが重要です。他の人と比べるのではなく、自分のペースで進むことを心がけてください。 お困りの状況には対処しなければなりませんが、いつも一歩ずつ進むことを忘れずに。時間がかかると感じたとしても、他の人と比べずに、自分自身のペースを尊重しましょう。
@momino mominoさんもわからないのですね。 指示した人の頭の中にしか正解がないから、わからない。 たしかに、そんな気がします。 健常者の人に、判断基準がわからない、と言うと、判断基準教えてくれないし、これはOK,これはダメ、と言われました。 違いがわからない。 わからないまま、責任重大な仕事やりたくない。 白すぎる、とか、重すぎる、とか、あったら、出荷先から苦情がくるし。 苦情が来たら、それをOKにした私が言われるし。
@なりた はい。 これはいいけど、これはダメ、 これは大きい、と言われましたが、やはり、判断基準がわからない。
見本を見ないと私も分かりませんね。見本を作ってもらって見ても分からないのですか?