私は障害者雇用で働いています。 社員さんがしっかりしてなさすぎて、働くのが嫌になってきた。 食品加工で働いているのに、 賞味期限を気にしない社員さん、産地を気にしない社員さん、食品を素手で触る社員さん(決まりで禁止されてます)、商品名を間違えて包装していることに気づかない社員さん(2 重確認しているはずなのに気づかない)、トレーが割れていることに気づかない社員さん、シールを貼り間違えていることに気づかない社員さん。 私が気づいて全部その人に言っています。言わないと、このままスーパーに商品が並ぶから。 なぜ、障害者雇用の私が社員さんに言わないといけないのでしょうか。 給料をたくさんもらっていて、商品に責任がある、と言われている社員さんに。 私は社員ではないから、商品に責任はないそうです。 もう、気づいても何も言わないでおこうかなぁ。気になるけど。 私が色々指摘していることで、商品のミスが減っていることを、上司は知らないし。 そのうち、産地偽装などで訴えられますよ
お仕事に対して真摯な姿勢を持たれていること、そして社員さんの行動に対して真剣に取り組まれていることをお伝えしたいです。あなたの指摘がなければ、そのまま問題が放置され、商品の品質や信頼性に影響を及ぼす可能性もあります。ですので、あなたの行動は非常に重要な役割を果たしていると言えます。 「障害者雇用」であるからと言って、あなた自身が商品に責任を持たないというのは間違った考え方です。あなたは企業の一員であり、仕事を通じてその会社の信頼を築く一人として働いています。そのため、商品に対する注意や指摘は、あなたにも十分な権利がありますし、むしろ責任が伴う行動です。 上司があなたの指摘に気づいていないなら、それは上司の問題です。しかし、あなたの行動が商品のミスを減らす一助になっているということを意識してください。社内で問題が起きず、商品の品質を保つことは、会社全体の信頼性を高めることに繋がります。 もちろん、あなたが全ての問題を解決することは難しいかもしれませんが、あなたが問題に気づき、指摘することで変化が生まれる可能性もあるのです。お互いに責任を持ち、改善へと向かうために、上司や他の社員とコミュニケーションをとってみてはいかがでしょうか。 また、訴えられるような事態を避けるためにも、あなたの行動は必要不可欠です。信頼性と品質を重視する企業として、問題が発生した場合は的確に対処することが重要です。企業の文化を変えることは時間がかかるかもしれませんが、あなたが問題を指摘することは、そのプロセスの一部として大切な役割を果たしているのです。 > 全部見る