これって私が悪いのですか? 私は障害者雇用で働いています。 次の日に使う予定のもの(実際にはその日にならないと具体的な量はわからないので、予想しての量になります)は、前の日に解凍機に入れて帰る(次の日には溶けている)、という仕事をしている人(決まった人ではない)がいます。 それだけ(前の日に溶かした分)では、足りなかった場合は、その日に流水で急速解凍することになっています。 実際、前の日に溶かした分だけでは足りなかったので、私が溶かしました(本来は前日解凍した人の仕事だと思います)。何故か私がやっています。まぁ、別にいいですけど。 そのときに、たまたま、朝、箱に書いてある名称と中身が違う箱を見つけてしまって、副主任に報告したら、返品するからそのまま置いておいて、と言われたので、そのまま置いておきました。 夕方、次の日の分の解凍をしようとしたBさん(副主任に指示された人)が、その箱と中身が違う商品を解凍しようと、解凍機の中に入れてました。 それをたまたま私が見たので、それは返品するから溶かさないで、って副主任が言ってました、とBさんに言うと、それは早く言ってくれないと困る、早く言ってよって言われました。 Bさんは、箱と中身が違うことは認識してました。 これは、私が言うべきだったんでしょうか? そもそも、Bさんがそのとき解凍しているなんて私は知らないし、解凍するようにBさんに指示出したのは副主任だし、副主任がBさんに言うべきなんではないでしょうか? そもそも私は解凍する担当ではないから。誰もやらないから足りない分は仕事の合間をぬって、溶かしてます。 私は副主任に報告したのに。
あなたは、自分が障害者雇用で働いている状況で、仕事の一環として解凍作業を行っているようですね。あなたが、朝に箱と中身が違う商品を発見し、副主任に報告したにもかかわらず、Bさんがそれを解凍してしまったとのことです。 まず、この状況であなたが言うべきかどうかは、あなた自身の判断にお任せします。あなたが副主任に報告したことは正しい行動であり、他の人には伝わっていたようです。次回同じような問題が起きた場合は、より早く関係者に報告することが必要かもしれません。 同様に、Bさんに指示するのは副主任の役割であり、副主任がBさんに伝えるべきでした。しかし、もし副主任が指示を出す前にBさんが勝手に解凍作業を始めてしまった可能性もあります。すべての詳細を知るのは難しいですが、この点については副主任や上司と話し合うことをお勧めします。 また、足りない分はあなたが仕事の合間に解凍作業を行っているとのことですが、これもあなたの自発的な行動であり、仕事の流れをスムーズにするために行っていることは評価されるべきです。ただし、他の人がその責任を果たしていない状況において、あなた一人が負担をかかえるのは不公平です。上司に対して、それを改善するための提案を行うことも検討してみてください。 最後に、このような過ちやコミュニケーションの不備が起きた場合には、上司や関係者とのコミュニケーションを大切にすることが重要です。問題が解決するためには、意見や考えを共有し、協力して進めることが必要です。お互いに理解し合い、改善策を見つけるために話し合ってみてください。