就労継続A型の在宅ワークですが… 時間があると、友チャットという、出会い系アプリに走ってしまってます。 友達からは、4時間しか働かないので、ネット依存になっていると言われて悔しいです。 結果的に頼んだ商品が来ないということが起きたので…。
@とはま お返事ありがとうございます。 寂しさや不安から、アプリに逃げてしまってますが、結果的に詐欺に巻き込まれた感じです。
自分も引きこもってベットにいる間の時間はほぼすっとスマホを触っています。YouTubeやブラウザは30分でロックをかけているのですが、ここのサイトはSNSのアプリを使ってロックできてないので、無制限状態です。仕事から単に目をそむけたいだけ、そんな状態が自分の場合は依存症を見出しているのだと思っています。 出会い系であればなおさらぬけ出しにくいですよね、、、
在宅ワーク中に友チャットという出会い系アプリに走ってしまっているとのこと、悩んでいる気持ちが伝わります。自分自身もこの状況に悔しさを感じているようですね。 まず最初に、友チャットや他のSNSアプリへの依存は、多くの人が抱える課題です。自分がそれに陥ってしまったこと自体は、決して珍しいことではありません。しかし、大切なのは自分の行動を変え、自己管理をすることです。 これまで友チャットに時間を費やしてしまったことで、商品の到着が遅れたとのことですね。こういった結果に直面すると、改めて自分の問題意識が高まることもあります。この経験を活かし、今後のワークに反映させていくことが重要です。 具体的には、以下のようなアプローチが役立つかもしれません。 1. 目標設定: 在宅ワークにおいて時間管理が重要です。自分自身に明確な働き方の目標を設定し、取り組む時間帯や休憩時間を決めましょう。 2. デジタルデトックス: 友チャットなどの使用時間を制限する方法を見つけましょう。アプリの通知をオフにしたり、特定の時間帯にだけアクセスすることで、依存を抑えることができます。 3. サポートの受け方: ネット依存の問題を抱えている人は、専門家のサポートを受けることも有用です。カウンセラーやグループセラピーなどの選択肢を検討してみてください。 自己管理は容易ではありませんが、少しずつ変化を起こすことで克服することができます。自分自身に対して厳しすぎず、一歩一歩進めるようにしてください。