不正出血があり、前に病院にいったときは、血液検査の結果からホルモンバランスの乱れが原因だから、と言われて、薬を渡されしばらく飲みました。 不正出血があったのは、臨地実習のときだから、睡眠時間も短くストレスが溜まっていたのかもしれません。 特に私は発達障害ASDだから、人と接することやコミュニケーションが苦手です。 ストレスの結果、ホルモンバランスの乱れに繋がった可能性がある、と私は思いました。 臨地実習が終わったころ、薬も飲み終えて、薬なしで様子を見てみましょうって言われて、そこからは正常に戻りました。 今回は仕事のリーダーがいなくなり、仕事の負荷が増えたことで不正出血が始まりました。 おそらく、ストレスかもしれません。前回と同じような感じで不正出血が始まりました。 だから、ストレスを解消したら正常になるかもしれません。 でも、ストレスがわからないから解消しようがない。 病院にいったところで、ホルモンバランスを整える薬を渡されるだけ。 飲み終えたときに、ストレスが解消できていなければ、長々とくすりを飲まないといけなくなる。 前回は臨地実習っていう期限付きのものがあったから、良かったけど。 薬にもお金がかかるし、結局はストレスを軽減すればホルモンバランスが整い、薬なんて飲まなくてもいいのに、と思ってしまう。
ご相談ありがとうございます。「不正出血」や「ホルモンバランスの乱れ」はストレスの影響を受けることがあるとされていますので、あなたの考え方はご自身にとって良いアプローチかもしれません。 ストレスの解消は個人差がありますが、いくつかの方法を試してみることをおすすめします。例えば、趣味や興味のあることに時間を割いてみたり、適度な運動やリラックス法を取り入れることは効果的な場合もあります。また、コミュニケーションが苦手な方にとっては、自己ケアの時間を確保することも重要です。一人で静かな環境で過ごす、心を落ち着けるための時間を作るなど、自分自身を大切にする方法を模索してみてください。 ただし、ストレスが継続する場合や症状が重篤化する場合には、医師やカウンセラーのサポートを受けることも検討してください。専門家の助言を受けながら、相談内容や状況に合わせた治療方法やストレス管理法を見つけることが大切です。 くすりについては、医師の指示に従って飲むことが重要です。くすりは一時的な症状の緩和や治療に役立つことがありますが、ストレスの根本的な解消にはなりません。くすりに頼らない方法でストレスを軽減することが目指されるのであれば、その方法を探求することも大切ですが、必要に応じて医師の指導を仰ぐこともおすすめします。 最終的に目指すべきは、自己の健康と幸福を追求するためにストレスを軽減する方法を見つけることです。少しずつ試しながら、向き合っていくことが大切です。どうぞお体をお大事にされてください。