私は食品加工の障害者雇用で働いています(日本人では1番の新人)。 私はAという仕事とBという仕事をしています(入社当時はAという仕事をずっとしていましたが、Bという仕事もするようになりました)。Aという仕事のリーダーがいなくなってから、生理の異常(少量ですが不正出血)が続いています。Aという仕事のリーダーがいなくなった直後は出勤したくない、と思いました(リーダーが辞める、って分かった日は泣きました)。大変なことが続くことが予想できたからです。 Aという仕事のリーダーがいなくなったことで、リーダーがしていた賞味期限の確認や不足しているものはないか、などの確認をしないといけなくなりました。私がAという仕事をしていたら、私がするのはわかります(Aという仕事をやっているのはほとんどがベトナム人だから)。 けど、Bという仕事をしていても、Aという仕事の確認をしないといけません。 ベトナム人から仕事のやり方について質問されたりします。 賞味期限や産地はベトナム人ではわからないから、お願い、と主任に頼まれました。 Bという仕事のスキマ時間を狙って確認をして、主任に報告したりしています。 でも、それをやり出してから不正出血が続くようになりました。 元々、私はコミュニケーションが苦手なASDです。だから、障害者施設にいたときは、支援員の人からあの人は話さない人、って言われてました。実際、あまり話しませんでした。返事すらしてませんでした(頷くだけ)。困ったときは固まってました。 働きだしてからも色々配慮してもらって働いてました。 主任に報告してね、って言われてから、自分から主任に話しかけたことないのに、報告しないといけない、と思い、毎日、報告してます。報告するタイミングもわかりません。 今はタイミング気にしないで私が主任に近づいて気づいてもらってから報告してます。 元々話さない人(静かな人)って言われていた私が、忙しい中、主任に報告するっていうことってストレスになるのでしょうか?日付の確認などは得意です。 ちなみに、ここ数日、蕁麻疹もでるようになりました。 不正出血はホルモンバランスの乱れから起きている可能性が高くて。
ご相談ありがとうございます。お仕事においてAとBの2つの仕事を担当するようになり、特にAの仕事においてリーダーがいなくなったことで、責任やプレッシャーを感じているようですね。それに加えて、コミュニケーションの苦手なASDの特性や報告のタイミングについてのストレスが重なり、具体的な身体的な症状として不正出血や蕁麻疹が現れているようですね。 ストレスが大きい状況下で働くことは、心身に悪影響を与える可能性があります。報告することやコミュニケーションが苦手な方にとって、毎日主任に報告する行為は負担になることもあります。そのため、報告の方法やタイミングを見直すことは、ストレスを軽減する一助になるかもしれません。 まずは、主任と直接話し合い、報告の仕方や頻度について相談してみることをおすすめします。主任がどのように報告を受け取り、どのようなタイミングが良いと思っているのかを聞くことで、自分の負担を軽減する方法が見つかるかもしれません。例えば、報告の頻度をひとまとめにするなど、工夫する余地があるかもしれません。 また、自己管理の一環として、ストレスの発散方法やリラックスする時間を積極的に取ることも大切です。例えば、趣味やリラックスできるアクティビティに時間を割いたり、深呼吸や瞑想を取り入れることで、心身のリフレッシュができます。 さらに、ホルモンバランスの乱れによる不正出血も心配ですね。こちらに関しては、婦人科医との相談をおすすめします。医師のアドバイスや適切な治療方法が確認できるかもしれません。 こうした問題に対して一人で抱え込まず、まずは信頼できる人に相談してみることが大切です。あなたの身体と心の健康を守るためにも、十分なサポートを受けるようにしてください。いつでも支援しますので、お気軽にご相談ください。