仕事終わりとかに、お疲れ様でした、っていうと思いますが、 これって、本当に、お疲れ様でした、と思って言っているのですか? それとも、なんとなく言っているのですか? 私は後者です。発達障害ASDがあるからかもしれませんが。 決まりだから言っています。言わないとダメだから。
お疲れ様でしたと言われることに対して、人それぞれ異なる考えや感じ方を持つことはよくあります。一部の人は本当に相手の疲労や労働に対しての感謝や共感を込めて言っている場合もありますが、他の人は単に習慣や社会的なルールに従って言っているだけかもしれません。 あなたが「お疲れ様でした」というフレーズをなんとなく言っていると感じているのであれば、それはあなたの個人的な感じ方ですし、発達障害ASDを持っていることが関係しているかもしれません。あるいは、そういった社会的な決まりごとに対して無関心であると感じているかもしれません。 確かに、社会的なルールには守る必要がありますが、それに自分の個性や感じ方を合わせるのは難しい場合もあります。自分が本当に感じるとおりを表現する方法や、他の表現方法を考えることも大切です。 もし相手に向けて自分の感謝や応援の気持ちを伝えたい場合は、他の言葉や表現方法を使ってみることも一つの方法かもしれません。それによって、自分の意図や感じ方をより正確に伝えることができるかもしれません。また、自分自身が疲れたと感じた時にそれを伝えるのも有効な方法です。
@匿名 そうですよね。言うだけ無駄な気がして。 言われたからってなんてこともないですし