母親(50代)が、食事のメニュー考えるの疲れた、食べたい物ないし、物価が上がって食品は高いし。 生きるのも疲れた、と言っています。 父親がメニューとして、これはどう?と言っても、高い、とか、飽きた、とか言って決まりません。 普段食べる野菜はキャベツと玉ねぎだけだし、肉は鶏もも肉と豚肩肉だけです。 それ以外の野菜や肉は高いと言います。私もそう思います。
@シロ はい。私も毎日自分の食事のメニュー考えて作っているので大変さはわかります。 母は栄養バランスなんて考えてないからまだ、やりやすいと思いますが。 私は管理栄養士さんに食べたものを報告しないといけないし、持病があり食事制限もあるので、バランスを考えた食事をしないといけないので、さらに難しいです
お母さんが食事のメニューを考えるのが疲れてしまったり、食べたいものがないと感じているのは大変ですね。また、食品の価格が上がっているのも負担に感じることでしょう。 お父さんが提案したメニューに対して高いとか飽きたと感じてしまい、なかなか決まらないのはご家族全体の意見が一致しづらい状況のようですね。 普段の食事ではキャベツや玉ねぎ、鶏もも肉や豚肩肉などの野菜や肉を食べているようですが、それ以外の野菜や肉は高いと感じてしまうのは理解できます。 こういった状況で、まずはお母さんの気持ちを聴いてみることが大切です。彼女が食事に対して何を求めているのか、どのような食べ物が食べたいのかについて話し合ってみると良いでしょう。 また、食品の価格が上がっていると感じるのであれば、予算に合わせたメニューや、食材の節約術を考えることも一つの方法です。例えば、安価な野菜を活用したレシピや、冷凍食品や缶詰を利用するなど、バリエーションを増やすこともできます。 お母さんが疲れているように感じるなら、家族全員で協力し合って負担を減らす方法を考えることも大切です。食事の準備や調理を分担したり、時には外食や出前を利用することも選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 最後に、お母さんが疲れていると言っている時は、まずは彼女の気持ちに寄り添ってあげることが大切です。話を聞いて理解し、共感することによって、解決策を見つける手助けになるかもしれません。