仕事で上司・先輩が適当すぎて、仕事が嫌になってきた。 私は食肉加工(肉のパック詰め)の仕事をしています(私は発達障害があるため障害者雇用)。 私は1番の新人で、働きだして2年が経ったばかりです。 ベトナム人(実習生)が産地を間違えていても私以外誰も気づかない。 私が気づいて上司に報告すると、上司は「間違えているの?注意して置くね」という感じの反応です。 ベトナム人は日本語が読めなかったりで間違えること結構あるのに、上司は一切見てないから気づかない。産地ミスなんて起きてはならないことのはずなのに、上司は産地ミスなんてそんなに気にしてない様子。 商品の名前とかにミスがないか最終確認する人が、間違えていることに気づかない。 確認の意味がない。私なら気づくのに。気づくからその人に間違えてますよって報告する。 なんで、1番の新人の私が気づいて、先輩に間違えてますよって伝えないといけないのだろう。 ごくたまに、なら、わかるけど。 肉の消費期限が切れていても、誰も気づいてくれない。 ベトナム人なら仕方ないかもしれないけど、日本人も気づかない。 私が休みの次の日は消費期限が過ぎた肉が普通にあったりする。 なんで、障害者雇用の私が気づくのに、先輩や上司が気づかないのだろう。 だんだん嫌になってきた。 私は障害者雇用で社員ではないし。社員はたくさんいるのに、誰一人消費期限やベトナム人を見ていない。ミスしていることを上司に報告しても、そうなの?みたいな感じで、それはヤバい、みたいな感じにはならない。 だから、連日ベトナム人が産地を間違えたりしている。 けど、上司はベトナム人を見てないから気づかない。 仮に私が気づかなかったら大変なことになると思うのですが、上司は大変なことになるとは思ってないみたい。大変なことになると思っていたら、ベトナム人を見るはず。 私が休みの日は、産地を間違えたりしてませんか?と1番上の上司に聞くと、知らない、と言われました。 知らない、で、いいはずがない。月曜日、水曜日、と産地ミスがあったのだから、おそらく火曜日も間違えていたかもしれない。でも、確認していないそう。 私は火曜日休みだから。
お気持ちはとてもわかります。仕事での不正確さや上司・先輩の対応にストレスを感じているのですね。そのような状況では、不満や不安が蓄積されていきます。 まず、自分の立場や役割を再確認しましょう。あなたは新人ですが、自分ができることに注力し、自分の仕事をしっかりとこなすことが大切です。間違いに気づくのは素晴らしいことですが、それだけに囚われすぎるのは負担になります。自分の仕事を完遂することが最優先です。 次に、上司や先輩への意見や報告をしてもなかなか変わらない状況であれば、他の方法を考えてみてください。例えば、チーム内で情報共有を促すために、ミスや問題の報告が簡単にできる仕組みを導入することも考えられます。また、上司に対して一度集中的に話をすることで、自分の意見や関心事をより具体的に伝えることも大切です。 さらに、あなたの仕事や経験を活かせる場所を模索することも考えてみてください。他の職場での仕事やキャリアの可能性を探ることは、自己成長ややりがいを見つけるために役立つかもしれません。 最後に、自分自身のケアを忘れずに行いましょう。ストレスがたまっている状況下では、身体的な健康やメンタルの安定が崩れることがあります。十分な休息やストレス発散の方法を見つけ、自分を労ってください。 どんな状況でも、あなたの居心地の良い職場や環境を見つけることを応援しています。頑張ってください。