会社が、防寒具を用意してくれない(2℃の冷蔵庫内での作業があるのに)。 仕事としては、13℃の部屋だったり、2℃の部屋だったり、外だったり、 一定の部屋で仕事するわけではなく行ったり来たりします。 防寒具がないから、寒いし、上記のように温度差もかなりあるので、冷蔵庫で羽織れるものがあるといいと思います、って上司に言った。 けど、用意されず、最近冷蔵庫での仕事時間が長い人から順番に、体調を崩しています。 ご飯が食べられなくなったり、風をひいてしまい2週間くらい休んだ人もいます。 商品の最終工程・最終確認を新人にやらせるのは危険だと思います、って上司に言った。 けど、変わらず、最近ミスが続いている。 どうなっているんだ。会社として。
お気持ちはよくわかります。寒さや温度差は健康に影響を及ぼすことがありますので、部屋の温度や適切な防寒具の提供は重要です。しかし、上司からの反応が十分でなかったということは、あなたの意見がうまく伝わっていない可能性もあります。 このような状況が続く場合、まずは直接上司に話しかけるか、または人事部門に相談することをおすすめします。上司や組織とのコミュニケーションを通じて問題が解決できる可能性があります。 対話を進める際には、具体的な例や被害者の証言など、根拠を示すことが重要です。また、他の従業員とも連携して、一緒に意見を述べることで、より力を持つことができるかもしれません。 会社としての姿勢や状況について正確な情報を得るためには、上司や人事部門とのオープンな対話が必要です。しかし、それでも問題が解決せず、労働環境が依然として改善されない場合は、労働基準法などの法的な手段も検討してください。私はあなたをサポートするためにここにいますので、質問や相談があればどうぞ。