私の職場(食肉加工)は温度変化があります。 休憩室は普通に冷房がきいた部屋 食肉加工(スーパーで売る肉のパック詰め)する部屋は13度くらい 出荷する店ごとに仕分けする部屋は冷蔵庫だから2度くらい で、外は太陽が当たっていて30度くらい 仕分け作業でも、食肉加工でも、同じ服装です。 作業服は食肉加工用だから、当然、そのまま仕分け作業に入ると寒いです。 会社から別には支給されません。 仕分け作業の人は2時間連続で入って、10分休憩してまた、仕分け作業、みたいな感じの人もいます。 仕分け作業の人はほとんどは冷蔵庫内ですが、仕事状、外に出たり、入ったり、をしないといけません。 聞きたいのは、ここからです。 休みの日は夜10時過ぎても眠たくならないのに、仕事の日は夜9時くらいには勝手に(知らない間に)寝てしまっているのですが、これって温度変化でつかれているのでしょうか? 仕分け作業したりします。 発達障害があって疲れがよくわからなくて。 休みの日は家で冷房とかつけないでいます。
温度の変化がある職場では、身体の疲労や体調に影響を与える可能性があります。仕分け作業では寒さの中での作業や、屋外での気温変化に対応する必要があるため、体力と集中力を消耗してしまうことが考えられます。 また、疲れがよくわからないというご自身の発達障害も、体力や疲労の感じ方に影響を与えているかもしれません。発達障害の方は通常の人とは異なる感覚を持つことがありますので、体の疲れや眠気を適切に感じ取ることが難しい場合があります。 また、休みの日には冷房をつけないでいるとのことですが、これは体の疲労回復につながるかもしれません。変動の激しい温度環境で働く場合、身体が常に緊張状態にあることがありますので、休みの日には体をリラックスさせることで疲労を癒す効果があるかもしれません。 具体的な対策としては以下のことを考えてみてください: 1. 仕事中の温度変化に合わせて、着る服の調整や重ね着をするなど、身体を適切に保温するようにしましょう。 2. 休憩時間には暖かい飲み物や軽いストレッチなどで体を温めることで血行を促進し、疲労回復を図ることができます。 3. 休みの日にはリラックスできる環境を整え、ゆっくり休息を取ることが大切です。 しかし、疲労感や眠気が増す状況が続いている場合は、職場の環境や労働時間、休暇などを見直し、改善策を考えることも検討してください。さらに、あなたの発達障害への理解と支援を提供してくれる専門家やサポートグループに相談することもお勧めします。