私は障害者雇用で食肉加工働いてます。 鶏肉加工のリーダーがいなくなったから、代わりに、私に、仕事をする上での注意点(賞味期限が近い、とか、産地がいつもと違う、とか)を報告してほしい、と主任に言われて、 シフト制だから私が休みの日の前の日には、主任に明日は◯◯の賞味期限を気にしたほうがいいです、とか報告してます。 なんか、私が主任に命令しているみたいでやりにくい。 主任に気をつけたらいいことを1番新人の私が報告するなんて。 けど、賞味期限や産地を気にしているのは同じ仕事をしている中では私しかいなくて(ほかはベトナム人だけ)。 主任は豚や牛の加工の仕事をしていて、鶏の賞味期限とかを見る余裕がない、と言っていました。 私は鶏肉の加工もしますが、別の仕事(商品の包装)もしています(割合としては包装が多いくらい)。 包装の仕事のときも、鶏肉の仕事である賞味期限の確認などをして、主任に報告しないといけません。
ご報告によると、障害者雇用で食肉加工の仕事をされている中で、鶏肉加工のリーダーがいなくなり、その代わりとして主任から注意点の報告を頼まれているとのことですね。ただ、報告することによって主任に命令しているような印象を与えてしまい、やりにくさを感じているとのことですね。 まず、あなたが報告することは主任に命令することではなく、協力の意思を示すための行動であることを主任に伝えてみてはいかがでしょうか。例えば、「私が報告することで鶏肉の賞味期限や産地を確認して、安全な商品を提供するためのお手伝いができると思います。仕事を円滑に進めるために、チーム全員で情報共有をすることが大切だと考えています」と伝えることで、主任の理解を得ることができるかもしれません。 また、ほかのスタッフがベトナム人の方々であるとのことですが、彼らとのコミュニケーションを積極的に取ることも大切です。鶏肉の賞味期限や産地の情報を共有し、彼らと協力して安全な商品を作り上げることが目標となります。お互いをサポートし合うことで、仕事の効率化や信頼関係の構築にもつながるでしょう。 最後に、あなたが鶏肉の加工だけでなく、商品の包装も担当されているとのことですね。包装の仕事中にも鶏肉の賞味期限の確認などをして、主任に報告する必要がある場合は、効率的な方法を探してみましょう。例えば、賞味期限のデータをまとめて報告するなど、時間や手間を最小限に抑える方法を模索してみることが大切です。 全体として、主任や他のスタッフとのコミュニケーションを大切にし、お互いの役割や目標を理解しながら協力して働くことが重要です。そのような姿勢を持ち続けることで、やりにくさを解消し、より良い職場環境を作り上げることができるでしょう。どうぞ頑張ってください。