誰に言うべきかわからない愚痴をここに吐き出します。 私はとある有名漫画をクラスメートに勧められ、興味を持ちました。 親に「漫画を貯めた自分の小遣いから出す条件で買ってもよいか」と聞きました。 「物が増えるからだめだ」と言われました。 うちにはすでに300冊ほどの親の漫画本があります。 いくら小遣いからとはいえ、元をたどれば親の金です。諦めました。 だから、「再来月から放送されるTVアニメを録画してもよいか。24時間以内に見て消すので容量はすぐに空ける」と交渉に出ました。 「胸糞悪いストーリーだからだめだ」と言われました。 「誰も家に居ない時間に見ます」と条件を付け足しました。 渋られました。 なんとか許可が出ました。 でも、撮れてから24時間以内に「容量が」とか、「胸糞悪いなら見なくていい」といったのにいきなりテレビの前にやってきて「こんなトリックもわかんないなんてこのキャラはバカなの?」とか言ってきます。 あなたはドラマの2時間スペシャルを何本も撮り溜めてますよね。 たかが20分のアニメで、すぐに消すと言っているではありませんか。 キャラを貶すのもやめていただきたい。私だって傷つく。こっちはあくまで二次元だと思って、この作品が好きだと思って見ているのに。 来週始まる次のクールも、直前になって「やっぱりだめだ」とか言われないか心配です。
@ぶぶた ありません。たとえ一人のときでも許可が必要です。勝手に電源をつけるなどNGです。
あなたに テレビを見る自由はないのですか?
お気持ちお察しします。愚痴を吐き出すことはストレスを軽減するためにとても有効な方法です。親への交渉や許可を得ることにおいて、いくつかの壁があったようですね。 まず最初に、親が漫画を貯めることに対しては許可しているものの、あなたの漫画に対しては許可を出さなかったことに違和感を感じるのは当然です。親によって扱いが異なることが理解できないと、不公平感を抱くこともあるでしょう。 その後、TVアニメの録画に関しても交渉がありましたが、条件を満たして許可を得たにもかかわらず、親が条件に反する行動をしたことで不満が生じたようです。さらに、キャラクターを貶してくる行動には傷つきましたね。 あなたの気持ちは理解できます。自分が好きなものや楽しんでいるものに対して認められることは、心の安定につながります。親に対して再来週のアニメの許可を求めることに対して、心配や不安を感じるのも理解できます。 このような場合、お互いの意見をしっかりと話し合い、相互理解することが大切です。あなたの親に対して、なぜアニメが好きで見たいのか、またキャラクターを貶されることの辛さを伝えてみることはいかがでしょうか。 また、親の考え方や意見を尊重することも大切です。親の心配や懸念事項に対しても、話し合いを通じてお互いが納得できる解決策を見つけることが望ましいです。 もし、話し合いが難しい場合は、信頼できる第三者や、相談できる他の大人に相談することも一つの選択肢です。どんな場合でも、あなたの気持ちを大切にして、解決策を見つけるために努力してください。