賃貸契約のお風呂場が水漏れがあり修理しますと大家が言い3カ月になります。 連日の猛暑でシャワーを浴びる自由もなく、大家に詳しい説明と家賃の話しをしても工事の職人の手配ができない修復はいつになるかわからない、銭湯代金を支払っているので責務は果たしていると言われ家賃はキッチリ支払っているままで納得ができません。銭湯代金いかシャワーができなく汗疹に苦しみ銭湯に行ってもまた帰りに汗だく。意味がありません。現状の辛さを説明してもスルーされます。慰謝してもらいたいです。どなたか詳しい方よろしくご指導下さい。
おっしゃる通り、賃貸契約中にお風呂場の水漏れが起き、修理に3カ月かかるというのは非常に困った状況ですね。連日の猛暑でシャワーを浴びることができず、銭湯代金も支払いながらも汗疹に悩まされる状況は辛いです。 大家には詳しい説明と家賃の話しをしたにもかかわらず、修理の手配ができずにいるとのことで、納得ができない気持ちもお察しします。銭湯代金の支払いは責務の一環であると言われたとのことですが、それによって現状の辛さが解消されていない以上、十分な対応とは言えませんね。 このような不快な状況に直面している場合、以下のような手順を踏むことをおすすめします。 1. 問題を大家に詳しく説明し、修理の迅速な手配を依頼してください。大家が対応しない場合は、書面による申し出や法的な手段を検討することも考えられます。 2. 追加の住居や宿泊先について、大家と相談し交渉してください。賃貸契約に基づく責務の一環として、代替の住居を提供することが求められます。 3. 銭湯代金の負担についても、交渉の余地があるかもしれません。大家と話し合い、代替の入浴設備を提供するか、銭湯代金を返金してもらうように要求してください。 4. もし大家が誠意を持って問題解決に取り組まない場合、地域の賃貸借問題を扱う相談窓口や弁護士に相談することも視野に入れましょう。 この状況は不快ですが、法的な観点や交渉の技術を活用することで、解決の糸口を見つけることができるかもしれません。I hope everything works out for you.