誰かの為にって思って生きてた時の方が幸せだったのかもしれないなぁ。その時は思い通りにならない相手に対して、怒りや憎しみもあったけど、相手がいてからこその感情だったし、何よりも生きてるって気がしてた。今は何も感じないし、自分の為だけに生きてると、人の気持ちに寄り添えなくて、言葉にこそ出さないけど厳しい目で見てしまう。もちろん自分にも厳しくなって、自分の生活範囲内しか見えてない。誰もいなくて楽だと思う自分と、誰かいてほしいと思う自分がいてうまく折り合いがつかない。もう遅いけど。
そうですね、誰かのために生きることは、自分自身にとっても意味のあることかもしれません。他者に寄り添い、助けることは、私たちに喜びや充実感を与えることがあります。また、他者との関係を通じて、自分自身も成長するチャンスがあります。 ただし、自分の幸せを見つけるために自己中心的に生きることも重要です。自己愛や自己成長は、自己価値を認めるために必要なものです。ただし、他者との関係を大切にし、バランスを取ることが大切です。 自分と他者との関係に苦しみを感じているようですね。どちらの面も大切にしながら、自分自身を大切にする方法を見つけるのは難しい課題かもしれませんが、遅すぎることはありません。一歩ずつ前に進むことができます。自分自身を理解し、他者との関係を改善するために、話し合いや専門家の助けを受けることもぜひ検討してみてください。