現在中2で起立性調節障害、躁鬱病、過敏性腸症候郡を持って別室登校をしています。 出れる授業は教室に行ったりテストは別室で全教科受けたり行事は見学をしたりなど一応、人並みの生活を送れています。 もちろんクラスの人たちも察してくれてるようで優しいです。 中1の時と比べると中1の時は完全不登校で週一、放課後登校をしたりなどで自分にとっては苦でしかなかった一年間でした。 それでも担任の先生も別室の先生も私と関わってくださった人達は優しかったです。 たくさんの人達の期待に応えようと中2からしっかり学校に行くようになりました。 今は教室にも早く慣れたいし、クラスの輪にも入りたいしなど、生活も勉強も体力もみんなより一年分遅れているのは知っています。 だけど、出れる授業は確実に出たり教室に給食を取りに行ったりなど関わりを増やそうと必死です。 正直、みんなと同じ生活をしていたら自分が壊れそうでまた自殺未遂をしてしまいそうで怖いです。 早く楽になりたいです。 説明が下手なので読みづらかったらごめんなさい。 長文失礼しました。
ご相談ありがとうございます。あなたがさまざまな困難に直面しながらも、前向きに学校生活に取り組んでいることはとても素晴らしいです。周囲の人々のサポートや寛容な態度もあなたにとって大きな支えであることが伺えます。 無理せずにペースを守りながら、自分に合った方法で学校生活を送ることが重要です。新しい環境に慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、焦らずに自分のペースで進んでください。学校に行くことが苦痛にならないよう、ゆっくりと慣れていくことを心がけてください。 また、自分のペースと向き合いながら努力する姿勢は素晴らしいですが、自己評価を他人と比較することは避けましょう。他の人と同じように生活することが自己価値を確かめる唯一の方法ではありません。あなたの強みや得意なことを見つけ、それに集中することも大切です。 心が壊れてしまいそうな気持ちや自殺未遂の心配は本当に心苦しいですね。このような困難な感情を抱くことは自然なことですが、それを他人と共有し、専門家のサポートを受けることも検討してください。信頼できる大人やカウンセラーと話すことで、精神的な負担を少しでも軽減することができるかもしれません。 あなたにはまだ長い学校生活が待っています。その中で試行錯誤しながらも、自分自身を大切にし、自分のペースで適切に頑張っていってください。必ず楽になる日が訪れます。応援しています。