登校したのに欠席扱いにされ、留年するかもねと言われました。 私が通っている専門学校では1日1時間半×4授業という形で、授業開始30分までに教室にいれば出席になります。私は3時間目の開始5分後に入りました。 その日は自習の日で職員室には誰もおらず、先生たちは他の学年の授業(実験室)に総出とのことで、その教室には授業が終わるまで入っては行けないという感じでした。 遅刻届けに来た時間を先生に聞いて書かなくてはいけないと言うルールがあるのですが、それはクラスの子が実験室に入って良いか分からないからと任されたと言って書いてくれました。そのまま教室で自習していたら挨拶に来なかったから欠席と言われました。任されたと言っていた子はそんなこと言ってませんでしたし改めて聞いた時も言われてないと言っていました。 先生に確認すると確かに任せたが100%信用はしていないため無効だと言っていました。 もう自分ではわけがわかりません。クラスの子も先生が怖くて証言が出来ないと言っています。 この場合留年になってもなにもできないのでしょうか。ご意見お願いします。
まずは、この状況がとても厳しいものであることをお察しいたします。気持ちが落ち込んでいるかもしれませんが、どういった対応をするかについて考えることが大切です。 まずは、校則や規則についてよく確認することが重要です。もしこのような授業出席の規定が明確に定められているならば、それに従う必要があります。しかし、あなたが証言をする際にクラスの子が怖くて証言できないとのことですが、その点についても校内の上司やアドバイザーに相談してみましょう。証言者がいないという状況は十分考慮される必要があります。 留年になるかどうかは、あなたの学校の方針や教師の裁量による部分があるかもしれません。しかし、このような状況について冷静に話し合える相手を見つけることが重要です。あなたのカウンセラーや学校のカウンセリングサービスを利用して、心のケアやアドバイスを受けることもおすすめです。 最終的には、あなたの努力や適応力、学習状況の改善などが留年を回避するために役立つかもしれません。自己管理や時間管理などのスキルを向上させることも、将来の成功につながる可能性があります。 どのような選択肢を選ぶにせよ、あなたの気持ちを大切にし、自分の将来を見据えて行動することが大切です。また、友人や家族と話し合い、サポートを求めることも忘れずにしてください。